自分は中学3年生として生活している。とは言えど、まともである訳でもなくいわゆる『不登校』だ。
朝行けそうな時には登校し、行けない時には休んだり昼から行ったりしている。朝行けそうな時だって、昼休み吐いて早退した日も何日もある。昼から行くと大丈夫なのだが。
不登校になり始めたのはつい最近、11月下旬頃からで、その頃から吐くようになった。吐くのはつらくなったときの、1番手っ取り早く少しだけ楽になれる方法だった。毎日毎日吐くせいで胃が荒れ、吐き癖がついたのは言うまでもない。
学校に行かないことで母は精神を病みつつある。自分のせいである。その証拠に突発性難聴になった。自分のせいである。
父は常に「行けないなら休めばいい」と言っており、高校も「行けるところへ行きなさい」と言っている。本人の自由にさせている。
母は「できるだけ学校に行って欲しい」と言っており、高校は「〇〇高校に行きたいんでしょ?なら頑張りなさい」と言っている。まともに過ごして欲しいようだ。
自分は、学校に行くと殆ど毎日からかわれるし、「樋口さん(偽名)」として過ごすことに苦痛を覚えているので行きたくない。樋口さんの時に受けたダメージが自分に返ってくるのだ。〇〇高校だって、親・教師にとって悪くは無い高校を選んだだけだ。死ねば全て終わるのに、と思っている。
自分には弟がいる。自分とは違い優秀である。運動神経も良く、成績も優秀。自分と同じ血が流れているとは思えない。弟には自分なんかのようにならないで欲しいと思っている。
自分は、自分が生存することにより、誰かが迷惑を被るのは嫌いだ。
今死んで、迷惑をかけてしまうこと。
今生きて、これからも迷惑をかけること。
自分には、今死ぬ方が良いと感じた。助けは求められないみたいだった。自分には求める権利すらないのだ。
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スズラン
僕も不登校の中3
学校、無理に行かなくていいと思うな
吐いちゃうのって多分、心因性だと思うんだよね
高校も通信制とか定時制とか色々あるから、ゆっくり決めればいいよ
学校が全てじゃない
1人で悩みを抱え込まないでね
今日も生きてくれてありがとう
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