大事なことを決める時、不安要素を言ってくる母。
親として言ってくれてるんだと思う。けど
①不安要素を子どもに伝えることで、自分の辛かった経験をわかってほしい
→とくに結婚に関しては嫌な思いをし、周りに分かってくれる人もいなかったから子どもに分かってほしいんだと思う。
私の相談のはずが親の失敗談や嫌な思いをした経験談になっていく‥笑
②子どもに不安を抱かせてコントロールする
→就職の時これで見事に失敗した。自分の意思とは全く違う職についてボロボロになった。それでも、自分の人生の責任は自分で取らなきゃいけない。親は取れない。
お母さんが嫌な思いをしてきたことは分かります。好意があるのでかわいそうと思います。
でも私の人生はお母さんの人生とは違うので、自分で決めますね( ˘ω˘ )
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ぼっつ
それは親としての経験に基づいた中でのアドバイスになります。
アドバイスや親のいいなりにならなくても良いですが、全否定せず頭の片隅には残しておいたほうがいいです。
世の中に無駄な事はないのですから。
何かのタイミングで必要になるかもしれません。
後は自分の人生なので自分で決断していけばいいと思います。
自分の人生なのですから自分の責任の中で行動すればいいと思います。
ななしさん
うちもそういう親でしたよ。
頭が弱い上に全部環境のせいにしてきただけ。
自分で道を切り開いて来なかった人の言うことなんて聞く価値ないです。
所詮、親であってもバカはバカ。
自分の判断に自信と責任を持って生きていきましょうね。
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