あたしは、ずっとリスカをしてました。
もう今になってはなんでリスカをはじめたのかわからなくなるくらいに、生活の一部として毎日のように切っていました。
そんなあたしを、
ちゃんと見てくれて、愛してくれる人に出会いました。
付き合いはじめてからは切ってません。
あたしはいますごく幸せです。
だけど、幸せすぎて怖いんです。
いまあたしにまっすぐ向けられてる彼の愛が、他の誰かに向いてしまう日がくることが。
愛されすぎて、つらい。
あたしは彼になにも出来ないのにあたしはいつも彼に助けられてる。
ずっと暗いところにいたあたしには彼は、少し眩しすぎるのかもしれない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
そのとき 小瓶主はリスカにたよるのか?
そんな不安があるんだと思います。いや。私がそうだったら。だろうけど。
リストカットに頼りすぎてるところが、ぶり返してしまわないかなと。
彼は今、貴方を信じています。愛してくれています。
幸せすぎて怖いということは、小瓶主は彼を信じたいけど
心のどこかで信じきれてないのだと思います。
彼の愛があなたへ向かなくなるというのは、そういうことで。
おそらく自分を悲観的にとらえすぎているからなのかな。と。
あなたは言葉にして、彼に愛を伝えていますか?
彼が離れるのは、表面上の愛があなたから見れなくなる時かもしれません。
彼の愛は誰にでも注がれるでしょう。
ですが、あなたが彼を信じるならば。それは特別な愛なんです。
あなたが彼に何もできていないと思うのは間違いです。
そばにいるだけでうれしいんだよ。
あなたにも助けられてるんだよ。
あなたは眩しい光を浴びていてもいいんだよ。
だからさ。優しいあなたは苦しまなくていいんだよ。
疑念は今、しまっておこう。
・・・・お役に立てたかな?この押し付けた思いは。
蝶になりたい蛾
ななしさん
私はあなたがその彼のためになにも出来ていないとは思いません。
彼からの愛をちゃんと受け入れて、リスカもせずに何かをしてあげたいと思えているじゃないですか。そのように思ってくれる人がいることはとっても嬉しいことだと思いませんか?
あなたに向けられている愛が他の誰かに向いてしまうのはとても悲しいことですが、今までつらいことがあったのですから、その分まで幸せを感じても良いと思いますよ。
最後にあなたが辛い顔をすると相手も辛いと思うので、最高の笑顔で迎えてあげてはどうでしょうか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください