あぁ…今日もダメダメだぁ、私。
母からも怒られちゃった。
自分の性格について…
この前ね、大学のオープンキャンパスがあって。
まぁオンラインだったんだけど、一対一〜三の対面でね。
案の定、めちゃくちゃ緊張して、あらかじめ用意した質問メモがないと全然喋れなくて。
教授の方にも緊張してるのが伝わってたみたいで、質問を促してくれたり、聞いてないことも細かく分かりやすく色々教えていただいて。
母も私の側で立っていたので、あきれた顔でため息ついたり、教授の話の途中なのに「その態度なんなの?」とか言ってて…
終わった後も(色々トラブルも重なって)怒られたんだけど、やっぱり怒られる怒られないは関係なく、自分って情けないなっていうので頭がいっぱいで。
何でなのかな。病気なのかな。
私って対面恐怖症(?)
人がどう思ってるのかを気にしすぎたのか。
ハキハキ喋ろうと意気込んでも、人を目の前にした瞬間、自分が自分じゃなくなるみたいにコントロールできなくなって。オドオドしてしまう。
苦手な人や、初対面の人と喋る時はどうしても、おどおどしちゃって、そんな自分が情けなくて、またそんな自分を相手がどう思ってるのか気になって余計に話せない。
こんなになった自分が情けなくて、これからもこんななのかと思うと怖くなる。
人が怖いというより自分が怖い。
さっき母に「その性格直せよ」「直そうと思わないから直んないんでしょ?」って言われた。
直そうとはしてるよ?でも、いざ頑張ろうってなっても勝手に体がこわばってしまうんだ。
母は、「努力をしろ」「性格は直そうとすれば直るもんなんだよ」「そんなんでこれから面接とかどうすんの?」
母は、私のような酷いコミュ症じゃないから、私の気持ちがわからない。
こんな性格絶対直さなきゃいけないなんてこと、本当は分かってるんだよ。でも…いくら頑張っても出来ない。なんで?……そんなの自分でも分からない。私が1番知りたいよ。
これからが怖いよ。
今はコミュ力や自己表現力がある人が重視される世の中なのに、こんな性格じゃ生きていけない。
ごめんね、お母さん。こんな娘に育っちゃって。
ごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたにコミュ障いくらかはお母さんが原因な気がする。
性格云々じゃなくて自己肯定感がまだ育ってないからだと思う。
自己肯定感が低いと緊張し上手くできなかったり、周りからどう思われるか気になって心理的にも自然な行動ができなる。震えたり、言葉に詰まったり、言葉出てこなくなったり、目が合わせられなかったりしてないですか?
お母さんの言葉はあなたを否定してばかりで成功体験が積み重ならない、結果自己肯定感が低いどころかマイナスになってるから、この状態だと否定や喝を入れられるより、褒めてくれる、あなたにペースに寄り添って成長させてくれるような人のそばでなら改善しそう。もしくはあなたと同じくある程度コミュ障であなたの気持ちをわかってくれる人。
お母さんの言う通りに全部できなくても、良いし。情けないって思いすぎなくていい、あなたはあなたのペースでいいから、自分をもっと褒めて。いきなり改善なんて無理だから、自分の出来そうな簡単なものから1つだけ目標決めて、出来たら自分で声出して褒めて。出来なくても責めずによくチャレンジしたって自分を褒めて。コミュ障じゃなくても、知らない人と0から会話なんて難易度高いから。
大体コミュ障なんて世の中にたくさんいるから大丈夫!自分で自分を許してあげて!
ななしさん
私も同じことが最近起きてます。特に男子に。
冷や汗かいたり、顔見れなかったり、敬語になったり。そしたら皆、変な目で見てくる。
だからもっと怖くなる。親にはまだバレてない。バレたら引かれるのかな。今まで一緒に過ごしてきた人に皆と同じような目、冷たい目で見られたら最悪だ。それこそ誰とも話せなくなりそうで怖い。
あなただけがそのような訳じゃないです。私もいます。直そうと頑張らなくて良いんです。
それも一つのあなたの性格であなたらしさだから、自分のペースで生きていきましょう。
長文すみません。
私だけじゃないんだって知れて少し勇気でました。ありがとうございます。
ななしさん
この「ごめんなさい」は多分いらない。お互い様ってやつだと思うから。
「母は、私のような酷いコミュ症じゃないから、私の気持ちがわからない」から「努力をしろ」「性格は直そうとすれば直るもんなんだよ」としか言えない。だから、お互い様。
小瓶主さんにもし、母親の前ではよりちゃんとしようと緊張感があるのなら、母親の前ではよりうまくいかないと思います。
感性はそれぞれ別物。「静かな人の戦略書」という本みたいに、社交的も内向的も、みんな違ってみんないい。最近の話じゃなくて、人類が生まれたときから、みんな違ってみんないい。
色覚異常とか、障がい者とか、すぐ少数派を別ものと認識したり、社交的な方がいいに決まっていると決めつけたりしがちだけど。社会は組み合わせだから。
自分をどう活かすかと、自分をどう組み合わせるか。相手をどう活かすかと、相手をどう組み合わせるか。
犯罪、事故、病気、につながること。自分勝手なマナー違反。どうしても自分が苦手な事の否定はあり。それ以外の相手を否定しているだけでは、無意味。
内向的なのは、犯罪、事故、病気、につながることではないから、否定はしなくていい。
できることに着目して、できることのそばからできるようになればいい。
対面より、文字の方が得意なら文字中心で。慣れた相手とは対面で。とか。
何かの面接とかは、外食の会計時に一言付け足す練習とか。「○○食べて、体あったまりました。ご馳走様です」とか。
誰でも生きていけるはずなのに、生きていけないと錯覚させてしまう行為は、良かれと思ってやっていても逆効果。逆効果でも、良かれと思ってやっているので、参考程度に聞く程度で十分。
相手の感情は相手の自由。
自分の感情は自分の自由。
相手がどう考えているかを想像しすぎると、自分を出せなくなってしまいがちかと思うので、あまり相手を想像し過ぎないで。もし小瓶主さんの行為で相手が悪口や批判が発生しても、相手の自由。
相手のためを思っての想像はちょっとはしよう。
小瓶主さんにとって改善につながるような批判は聞こう。傷つく内容は保留もしくは無視。
基本的に否定されるべきは、犯罪、事故、病気、につながること。自分勝手なマナー違反。
みんな違ってみんないい。
名前のない小瓶
おはようございます。
コミュしょうとはコミュニケーションが苦手な事を指す言葉で合っていますか?
私もコミュニケーションは苦手です。
あなたは充分に頑張っています。
あなたはあなたのままでいて下さい。
莉花(瑠、月、空、仁)
大丈夫です、大丈夫。
無責任な、って思うかもしれないですが、自分のほうがコミュ力ないので。
というかそれもリリィさんの個性だと思います。
そりゃあ、治せるなら治したほうが生きやすいのかもしれませんけど。
でも、リリィさんは今でもじゅうぶん頑張っているので。
だから、大丈夫です。
一緒に自分のペースで治してきましょ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください