2歳の子を育てています。
昔から、嫌われることが怖くヘラヘラ楽しくもないのに笑ってしまいます。
先程、公園から帰る時、小学生の数人とすれ違いました。そのうち何人かこちらを見て小声で話していました。
それですら、なんでこっちを見ているのだろう?
子供を見ていたのだろうとは思うのですが、
小学生の子供がとても苦手です。
そんな他人の小学生にですら、ニコッと微笑みかけてしまいました。
こんな自分が嫌です。
小学生が嫌いなら、嫌いな態度で、にらみつけたい、毅然とした態度ですれ違いたいのが本音です。
なのに、他人の小学生に嫌われたくないと思っている自分が嫌になります。
のちに、娘も小学生になる頃には、
堂々とした母親になれる自信がありません。
こんな誰にでもヘラヘラしている母親だから、
娘がナメられるのではないかと思ってしまいます。
娘はただでさえ、人見知りが強く、人の輪に入れません。なので、余計に、母子共に、将来が心配です。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
嫌われる恐怖を常に感じているのは、しんどいですよね。
もしかして、子どもの頃、むやみに気をつかわなければならない環境だったのですか。
嫌われないようにニコニコして、一生懸命に幼いご自身を守ってこられたのでしょうか。
辛いかもしれないですが、昔の状況を思い出してみて、「昔はしかたなかったんだな。でも、もう大人だからムリに笑わなくていいんだ。」ということを習慣づけてはどうでしょう。
小学生にニコッとしてしまった後で、心の中で「うっせいわ」とつぶやいてみるとか。
大人同士であれば、「すぐに嫌われたりしないから、大丈夫。大丈夫。」って、自分に声をかけてあげるのもよいのではと思います。
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