私は、小学六年の女子です。
学校に行きたくないけど、行っていて、
いつも死にたいと思っています。ですが、死のうとしても、死ぬのが怖くていつも諦めてしまいます。
親は、学校に行きたくない、と言っても全然話を聞いてくれません。言うのは、「うるさい 邪魔 今話しかけないで亅くらいです。
姉も、親も、いつも帰ってくるのが遅いので、宿題を終わらせたらいつも泣いてしまいます。たまには、未来の自分に手紙を書いています。「今、生きたいと思えますか?」と書いたりしてます。
もしも、生きる理由を知っているのなら、教えてくださると嬉しいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
36歳のおばさんです
夫と子供が一人いて、少しお仕事もしています
私もあなたくらいの年頃から死にたい、消えたいと思っています
結局死ぬ勇気もなくて、生きていますが…
学校、行きたくないけど頑張って行っているんだね
とっても偉いと思う
私達大人に比べると子供の世界というのはとてもせまいですね。
きっとあなたが思っているよりもずっとずっと狭い箱に閉じ込められているようなものだと思います。
そんな箱に閉じ込められて、自分で出ることもできなければ、苦しくなるのは当たり前だよ。
その結果、出るための手段として死ぬ、消えるというのが出てくるのも自然なことだと私は思います。
ただ、あなたの素晴らしいなと思うところは苦しくてもきちんと宿題をしたり、未来の自分に向けてお手紙を書いていることだと思います。
人は、苦しくなると、そこで考えることをやめてしまうことがあるけれど、ここで小瓶を流したりしているあなたはまだ諦めていないんじゃないかな?
中学生になれば箱は大きくなります。
高校生になればまもっと、大学生になればもっともっと大きくなって、息をするのが楽になると思うよ。そう願います
あと、泣くことは悪いことじゃないよ
たくさん泣いて悪いものを涙と一緒に外に出そう!デトックスだね
私もいま、(自分のせいで)世界が狭くなってしまい、苦しくて消えたいのだけれど
なんとか生きています
なぜか?
死ぬのは怖いので、死なないために生きています
どうすれば死なずにすむか、それを考えながら生きています
たぶん、考えることをやめてしまったらしぬんじゃないかなぁ
死なずに生きる方法を考えるのが、私の生きる理由かな
ななしさん
私は高校生です。
私はまだ生きる理由が分からないです。
でも、私は生きている間に、自分を大切にしてくれる人を見つけたいです。私は親にも大切にされていません。だから、自分を大切にしてくれる人に出会って、自分もその人のことを大切に思って、あぁ今幸せだな。死にたくないな。この人とずっと一緒にいたいな。と感じるような人に出会いたいです。
それまでは、生きていたいなと思っています。
よければ、一緒に、生きてる理由を探しながら、自分を大切に思ってくれる人を探しませんか?
中学校三年生です!
私は、友達とおしゃべりしたいから、好きな人に会いたいから、学校に行っています。小学校も一緒でした。
あなたの周りには、血が繋がっていない人以外にも味方は
沢山いるのでは?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください