本当は全部興味ない。何もかもがどうでもいい。なのに未だに取り繕ってる。今更何を守ろうとしているか自分でも分からない。人の顔色ばかり窺って生きてきた。もう疲れた。全てが虚しい。頭の中がぐちゃぐちゃで真っ黒で爆発している。生活の暮らしにおいて本当に必要な物はごく一部に限られる。最小限の衣類、食器、寝具、それ以外は要らない物だ。捨てたい捨てたい捨てたい捨てたい。でも、だけど、しかし、捨てられない… なんで?どうして?そんな? 捨 て ら れ な い … 家族も友人も仮初の趣味もスマホも全部捨てたい全部興味ない。でも嫌われのが怖い?本当の自分なんて誰に言えない。何故なら死にたがってるから。誰かに話すぐらいなら死んだほうがましだから。半分決心はついている。それは死んだ後の迷惑を考えないこと。でも実行する勇気がない。甘えてるから。まだ生に縋ってるから。置いていかないで、私もそっちに連れていって。怖い?たぶん怖い。でも生きていても苦しい。毎日溺れてる。海でも川でもない人混みの中で。動けない。前にも後ろにも進めない。時間だけが左から右に流れてる。このまま老いて死ぬのを待つ?嫌だ。嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ。それだけは絶対に嫌だ。死は宿命。結末は変わらない。変えられない。僅かな差異は早いか遅いか。たったそれだけ。
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ななしさん
私も今あるものを断捨離して、面倒なこと全部投げ出して、自由気ままに生きたい
世間体も、現実味もなくていい
将来のために頑張りたくない
だけど孤独や未来や世間体に恐れて足が動かない
強くなりたい
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