死ねたらどれだけ楽なんだろうか。
どうせ仕事はできない人間だ。ミスを一つ克服するとまた違うところでミスをしてそこを克服するとまた前のところをミスするようになる。突然できなくなる。体に染み付いて前まで当たり前にできてたことが急にできなくなる。もうしんどいんだ。ミスの許されない世界でミスをする。自分だってしたくない。だから足りない頭で必死で対策を考える実行する。それでも足りない。できるようになった側からできなくなる。どんどん肩身が狭くなる。
一度に仕事が降ってこられるとパニックになる。抜けがないように必死で順番にこなすけどそれでもダメ。こんな人間どこもいらないんだよね。
最初の職場がさ、スピード第一主義みたいなところがあって遅いと怒られたんだ。だからスピードを上げる工夫をした。そしたら今のところは早すぎると言われる。もっと遅くていいから確実にって。ありがたい、めっちゃありがたい言葉。だけどわからないんだ。スピードの下げ方がこれ以上。昔に比べて処理速度はかなり下げた。それでもミスが減らないから言われてるんやけども、スピードを下げるのが怖くて遅いって後で言われるんじゃないかって怖い。
これは言い訳だ。もっと処理速度を下げて確実に。信頼を獲得しないとダメなんだ。
唯一信頼されてるであろうことは多分電話対応と請求書の処理だけ。
ミスするたびに苦しくて死にたくなって家に帰ってリスカしたくなる。いつ私は死んでいいですか
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私は、少しのミスがとても重く感じます。何をやっても重くて重くて。それでリスカをしました。痛かった。リスカをした時は、死ねるのかななど思っていました。やった後に調べたら(私が調べたのであっていない可能性があります。)大量出血などとなると腕が動かなくなる。とかいてありました。私は思いました。「死ねねぇじゃん。」と。次の日から隠すのが大変でした。バレたら笑われる。と思ったからです。それからまたしようとしまいました。「死にたい。死にたい死にたい死にたいって。」そこか思いました。「私が死んだら今までミスや、成功などした全てが無駄になる。」と少し思いましたが「どーでもいい。」と思いました。ですが、リスカはしない方がいいです。考えて、私はリスカしてからミスをしてもいいからもう少し軽くしないか。と、主様と、私の重さ相当な差があると思います。ですが少しでいいので軽くしてみてください。変わります。それでも「は?変わらねぇよ」っておもったら、空を見てください。夜と朝。少しでいいんです。ベランダに出て見るだけで。何かが軽くなる気がした。それでも変わらない。と言うならほんとにすみませんでした。いちいち長文書いて、わざわざ読ませて、ほんとに申し訳ないです。お力になれずほんとに申し訳ございませんでした。ですが、リスカだけはやめてください。
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