初めての小瓶を流しました。
もう少しで中学生です。
私は、悪いことをすれば親に殴り蹴られるぐらいで
過度な暴力を受けているわけでもなくて、
友達関係が他人から見てわかるほど悪くもなくて、
こうやって手紙を書いたりYouTube見たりもできるん
ですけど、死にたいと思ってしまいます。
辛いことを携帯のメモに書いて和らげたりしますが
やっぱり1つでも辛い、苦しいことがあると
頭の中がぐちゃぐちゃになってしまいます。
今日初めて手のひらの親指の付け根辺りに
カミソリで少しだけ切込みを入れちゃいました。
(血は出ていません。あんまりやると親にバレるので)
死ねば何も無くなるし、全部忘れるので
「死んだ方が楽なのでは?」と考えてしまうことが
多々あって、でも勇気が出なくて、、、
というループが続いています。
楽になりたいので小瓶を見た人と
少しお話したいです。
わがままを言ってすみません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
むぅ
もう少し言いたいことがあったので
お話させていただきます。
よみがなを書いてくださるなど気遣いありがとうございます。漢字はだいたい読めるので大丈夫ですよ。こんな私にわざわざ申し訳ないです。
ありがとうてさございます。
わたなべ。
おはようございます。
人生、大変ですよね。辛いですよね。
むぅさんも、さぞかし苦労されていることと存じます。
──
『悪いことをすれば殴り蹴られる』
ということですが、明らかな虐待ではないでしょうか。無論(むろん)、この’’悪いこと’’が窃盗(せっとう)や殺人などの犯罪であれば、話はまた変わってくるかも知れません。しかし、違うのであれば虐待です。
自傷行為(じしょうこうい)はまだ抑(おさ)えられているみたいですが、辛い時は自傷に走ることしかできなくなってしまいます。しかし、腕な足に刻(きざ)んだ傷が深ければ深いほど、将来治りにくくなります。ましてや、一生治らない傷も出てきます。そこは、十分に考えてください。
仮に、『死にたい』と強く願っているとしましょう。そして、自傷行為が自分の命を引き止めるものだとしましょう。そしたら、自傷行為をしてください。自傷行為をしてください、なんて飛んだ馬鹿野郎の言うことですが、それでもあなたが生きていられるのなら。しても良いのです。あなたが生きているということが、一番大切なのです。
人生、辛いこと、苦しいことばかりかも知れませんが、どうかあなたには生きていてほしいです。偽善(ぎぜん)でも何でもありません。
もう少しで中学生ということは、小学生の方でしょうか。人生、まだまだここからです。
あなたが幸せになることを願っております。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください