息子が自殺した
ことばに、ならないほど、かなしい
かなしい
かなしい…
離婚してお父さんと暮らしたいと私の元を去って、7年後に自殺してしまった。
あの子と別れるのは2回目。
今度は永遠の別れ。
最初に別れてから一度しか会ってない。
もう会えない
半年前、声変わりした声で
「お母さん、今度ご飯食べようね」って話したのに
会いたい
大きくなったねって、ぎゅってしたいよ
これは私への罰なのかな。
死にたい、死のうと思いながら、生きてきた罰
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
死にたい、死のうと思いながら生きていることが、どんなに辛いものか。
あなたはそれでも生きてきた。
父親と暮らしたいと、あなたの元を去った息子さんですが、文面から察するに、離れてはいても、あなたが存在するというだけで、息子さんは安心できていたのだと思います。
生きて存在したことに、何の罪もありません。
この世に存在し続けたあなた。それでよかったのです。
辛く悲しい最中であろうと思います。
悲しんで悲しんで、でも、生きていたことの罰だなどとは、思わないで下さいね。
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