良い季節になりましたね。
ちょっくら逝ってきま~す。
失敗しちゃったら、またお世話になるかもしれませんが、とりあえずお先に失礼します。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
小瓶を流されてからしばらく経つと思いますが、書かせていただきます。
私が宛名のないメールを利用して、初めてお返事をしてくださったのがポチさんでした。
(覚えていらっしゃらなかったら、なんだこいつ、と無視してください。)
ポチさんのあったかい言葉は今でも私の活力になっています。
その節は、本当にありがとうございました。
ポチさんの選択を否定する権利も、筋合いも、私にはありません。
お気をつけて。
ポチさんに幸せが訪れますように。
もしまた小瓶を流されたら、お返事を書かさせてください。またポチさんの小瓶を読むことができることを願っています。
ななしさん
ポチさん…
何をどう願ったらいいのかわからないです。
最近お見かけできてないな、とは思ってて、またお会いしたいな、とも思ってたんです。
ポチさんの苦痛がおしまいになるなら、あなたのためにはそれがいいのかとも思えるけど。
でも、辛い。
あなたのこと、小瓶とお返事でしか知りませんけど、でもいい方だなって感じてて。
勝手だけど、あなたがどこかにいてくれるのは、私の心を温める一つの灯みたいなものでした。
もし念願叶って逝かれたなら、いつかあちらで。
戻って来られたなら、またここで。
お会いできたら、おしゃべりさせて下さいね。
あなたにとっての幸運を、ずっと祈っています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください