毎日仕事をしてると、嫌なことがたくさんある。
昔は、大人になればみんな、優しさも強さも思いやりも身につくと思ってたけど、そんなことなかった。
嫌な大人はたくさんいる。そうじゃない人のほうが少ないかもしれない。
毎日仕事をして疲れて、嫌味を言われて、理不尽なことで詰られて、心が疲労する時がある。
そんな時こそ、パートナーには、私の気持ちに寄り添ってほしいと思ってしまう。
結婚すると言ったのに、あれから一年間なにもなし。同棲もしないけど、頻繁に家には呼ぶ。
仕事を終えて、急いでパートナーの家にいき、買い物を済ませて夕飯を作り、自分のことは後まわし。大好きなお風呂も10分で済ませて。
パートナーの仕事の愚痴を聞いて、でもなんだかこういうのも家族になったみたい、ってまどろんで、仕事で嫌なことがあったの。私の愚痴もきいてくれる?って言ったら
どうでもいい。
って
その人は悪くない、間違ってない。って
じゃあ私が間違えてるの?
それでもいい。でも、今はそういうふうに言っほしくなかった。
意見が違くてもいい。ただ、そうだったんだね。嫌だったんだね。って
それだけでよかったのに。それだけで、救われたのに。
外にも、ここにも、私の安心できる居場所なんてない。家族になんかなれない。
ぬくもりを求めてよりかかったら、冷水を浴びせられたような 衝撃だった
この先どうすればいいの
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
難しい。
貴方にしか自分と相手の愛情は解らないから。
貴方がそれでも彼を望んでいるのか?
少し彼との時間を減らして、一人でゆっくり考えてみたら?
休日に瞑想したり、お風呂入ったり、美味しいものを食べたり。
もしかしたら、求めている人ではないかもしれないし、少し距離を置くことでお互いが見えることもあるよ。
寄りかかって迷ったら、離れて自分を自分で大切にしてあげたら良いよ。
幸せになってね。
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