毎日毎日、何かわからぬ焦燥感に駆られて、希死念慮に囚われて、どうしようもなくなってしまいました。
能力の不足は努力でなんとかなるわけでもないのに、無駄な努力を続けて私よりも佳良な成果を残す人に一方的に無意味に憎しみを抱いて。ネットの海で彼らの作品を鑑賞しては素晴らしいと思うと同時にとても苦しくなってしまうのです。才能ある人が認められることは喜ばしい事だと理性の元で判断していても、感情は全然追いつかなくて。才幹のある人間の煌めきというものに手を伸ばすのをやめられなくて、そうして自分の才の無さを知って絶望し、兎に角死んでしまいたくなります。
しかし、首を括ろうと思って首吊り紐の輪っかまで結った段階でこれから来る痛みがとても怖くなってしまって、結局は惰性に生きることを選択してしまいます。
どうすれば他人に嫉妬せずに楽に生きられるのでしょう。絶対に叶わぬ夢や理想をどのように諦めれば良いのでしょうか。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
為末大の諦める力という本を読んでみるのはどうでしょうか?
ななしさん
諦める方法は知らないけど、嫉妬から楽になる方法は知ってる。
嫉妬したり絶望するのが悪いんじゃなくて、
その憎しみを表に出して人傷つけるのが悪いことだと思うんだ。
みんな表に出さないだけで、誰かに嫉妬してるかもしれないよ
私は少なくとも持っている。
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