もう暫く あの子の声を聴けてない…
寂しい…
何もしない時間が辛くてウォーキングを始めた… あの子を忘れる為に…
今でも、街中で同じ色の車種を探している自分がいる… 女々しいよね… 自己嫌悪気味です…
ある日の帰路、偶然にあの子の車とすれ違った
自分の眼を疑った… 全身に汗が走った…
それ以来、同じルートを辿って、あの子を探したりして… これって引くよね…
ウォーキングはあの子を忘れるためではなく、あの子とのやり取りを思い返す為なのかも…
忘れる為と思いながら、あの子を何度も何度も思ったりして… ニヤケちゃったりして…
もう妄想族って、自分の事か?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
私も忘れたいけど、忘れたくない人がいます。
長くそばにいすぎたから、ふとしたことから思い出してしまいます。
でも、思い出しちゃうものは仕方ないですよね。大切な自分の気持ちだから、つらいけど、大事にしたいですね。
なんだかまとまりなくて、すみません。
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