いつの間にか、ごみ箱になっていた。
ごみがどんどん溜まっていって、本当の僕を覆い隠す。
重いごみのせいで、息が苦しい時もある。
捨ててしまいたいけれど、ごみの捨て方がわからないんだ。
もういっそ僕ごと燃やしてしまおうか。
……そう思ったけど、それもできない。
いつか落とした宝物があるかもしれないから。
まだ空っぽのごみ箱が羨ましいや。
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苦しみから逃れたいだけなんだ。
命を粗末にしたい訳じゃない。
答えが欲しい。
正解が欲しい。
僕には何もわからない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
まりちゃん
答えや正解がある、という視点が
そもそも思考でああすればこうなるを
ギューって握ってる発想のひとの
捉え方。
別に、それでもしあわせというひともいるので
善しあしはないとおもう。
生きづらいなら、別の道はある。
手放しで感じることを
自分が許可してあげること。
心理カウンセラー
マリチャンヌでした!
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