コロナウィルスの春、になってしまっているが。
景気は悪くなるどころか、ストップ寸前。
自分の頭もストップ寸前。
この先、どれくらい生きるのだろうか。随分前に死んでいるはずだったのだが。
しかし、生きるのは悪いことでもなかった。
しかし、理由もなく病的に苦しいのは、嫌なものだ。
この先、どれくらい生きてしまうのだろうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
カッター
春は死にたがりの季節。
迷いの季節。
別れの季節。
私は好きですが。
この先どのくらい生きて、
どのくらい笑って、
どのくらい苦しむのか。
誰にも分かりません。
コロナのせいで。
コロナだから。
コロナが。
酷いですよね、本当に。
私たちが奪われた生活、
日々の大切さ、
仕事、給料、青春。
決して小さなものでは
なかったでしょう。
私が貴方に手助けできる
ことは恐らくないでしょう。
でも、吐き出してください。
誰かに。誰でもいいので。
今はどうですか。
小瓶流されてから結構経つと
思うんですが。
いかがでしょうか。
忘れないでいて欲しいのは。
貴方の居場所は必ずある、
ということです。
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