16年間一緒にいました。
私の生きる支えでした。
介護もしんどかったけどあなたが存在してくれているだけで毎日が幸せでした。
最後のしんどそうな顔が離れません。
今は楽になって元気いっぱいにご飯食べて友達と遊んでますか。会いたい触りたい。
毎日辛いです。受け入れられないです。
毎日泣いて過ごしてます。苦しいです。
後悔と悲しみが募ります。
ごめんねありがとうね。ずっと一緒だからね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も15歳のペキを、半年前に看取りました。
宝物でした。私の人生で欲しいと思っても手に入らなかったものを、与えてくれました。
最後は苦しかったと思うけれど、立派に逝きました。老いて、ままならなくなっても、ただ受け入れて、生を全うしました、あっぱれだったと思います。
夢にも出てきません。出てくるまでもなく、身近にいるのかなと思っていますが、
すごく寂しいです。
触りたい。抱っこしたい。
いつか私が死ぬとき、迎えにきてくれると信じています。
あなたのワンコもきっと、そのとき迎えにきてくれると思います。
それまで頑張ろう
ななしさん
お悔やみ申し上げます。
16年もの間、お世話をしてもらって愛犬ちゃんはとても感謝していると思います。
私の体験ですが、愛犬が亡くなったばかりの時は、後悔や辛い気持ち、喪失感でいっぱいになっていました。
だけどいつの間にか、可愛かった仔犬の頃や、元気いっぱいの姿ばかりも思い出せるようになっていきました。
愛犬のことを思い出すときは、天国から私の様子を見に来てくれているんだなぁと思っています。
大丈夫。いつまでも一緒ですよ。
ななしさん
あなたの大切な子だったのだもの。
後悔も悲しみもすぐには消えないと思うし、涙もなかなか乾かないと思う。
でも、きっとずっと近くで、あなたと一緒に過ごせて幸せだっただろうと思うよ。
あなたと会えてよかったと思うよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください