綺麗な心でありたいと最近思います。
晴れた満月の夜は月が綺麗だと思いたいし、新月の夜は星が綺麗だと思いたい。夜の街並みは灯り一つ一つに誰かの生活が詰まってるし、吐いた吐息が白く宙を漂うのって自分の呼吸の証だよね。
自分に酔ってる?頭がおかしい?偽善?
でも、何かを見て美しいって思えたり何かを感じるのって素敵な事だと思うんです。
嫌なことや辛いことがあると周りの景色は白黒で、ただ自分のことだけに精一杯で、何にも感じなくなってしまいます。だから、逆の発想でいきましょう。綺麗、美しい、可愛い、ちょっとでも心が揺れるものがあるとなんだか今日はいいことがあったな〜って思える気がするんです。マイナス思考で俯いて、自分の嫌なことや駄目なところばかり考えていたって、なかなか抜け出せない。良いことが降ってくるのを待ってるだけじゃ、なにも変わらない。
日常の中で綺麗なものを見つける度に、心が浄化される気がするんです。こんな風に前向きになってる人もいるんだなって思ってもらえたら嬉しいです。ここには悲しんで辛い思いをしてる人が沢山集まるから何かお手伝いできたらなって思います。
なかなか分かってもらえないことなのかなっていうのは何となくわかってます。以前「昨日の夜は満月が綺麗で、あんまりよく光るものだから眩しくてなかなか寝れなかったよ」って話をしたら、「お前は外ででも寝てるんかい!」と言われてしまいました笑
でも、些細なことで楽しくなったり、何でもないことで感動したり、これって偶然じゃないよねって思ったりするのは、悪いことじゃないと思うんです。
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ななしさん
そうですね。
貴方のような考えは世間一般的に言ったらポジティブで素敵でしょうね。
確かにマイナスしか見なくなったら、あらゆること全てをマイナスにしか受け止められなくなりますよね。
月は満月より欠けている三日月が好きです。
どんな月が好きかも人によって違うのも、楽しいなーと思います。
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