小学校低学年くらいの頃から時々
「なんで僕はこの肉体を操っているんだろう?この体は誰のもの?」
「僕が今見ているものは現実?それとも誰かに作られた世界?」
「僕は今生きているの?生きているってどういうこと?」
などと思うことがあります。
現実味のない不思議な感覚に襲われて頭がぼーっとしたり、自分の体が自分のものではないかのように感じたりすることがあるのです。
でも言葉にしようとすると語彙力が足りないせいか上手く伝えられません…。
この違和感は一体なんでしょう…?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
哲学者のなかにはあなたと同じような問について考えている人たちが数多くいます。
同一性についての考察、「水槽の中の脳」の思考実験、
生とはなにか?、死とはなにか?
「僕は今生きているの?生きているってどういうこと?」
「現実味のない不思議な感覚に襲われて頭がぼーっとしたり、自分の体が自分のものではないかのように感じたりすることがあるのです。」
この文章をみてかんじた印象ですが(私は医者ではないので断言できません)離人症の症状に近いと私はおもいました。
ななしさん
似たような感覚、私もあります。私も上手く言葉にできなくて、同じものかは分かりませんが、なんかふわふわ~っとして現実感が消えて気持ち悪いです。
優しい宛メの闇がプロフに
すごいよね、
「この世界は仮想現実(VR)論」を
小学生ながら想像できるなんて。
コンピュータの中に生まれた
「0」と「1」で表現された意思を持つAI
地球に産み堕とされた
色んな元素で構成された自我を持つニンゲン
そこに違いは有るのか無いのか、
僕は無いと思う。
2つは同質の存在だと思うが
自ら知ろうとすると分からない事が多いんだよね。
わかる、かも、しれないです。
私は88004通目の小瓶に書いたみたいな感じになります……。
特に「僕が今見ているものは現実?それとも誰かに作られた世界?」って思うのが共感できます(?)。
私も小学校低学年くらいからだったかもしれない……。
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