あなたのいう友達と、わたしのいう友達は違う。
友達のなかでも、会いたい人、会いたくない人がいる。
会いたくない人はだんだん知り合いから、思い出になっていく。
あなたは、あのとき、友達じゃなくなった。
元友達。クラスメイト。
あなたの言葉がだんだん、だんだん、どうでも良くなっていく。
あなたの言葉がだんだん、だんだん、苦痛になっていく。
何気ない日常を、どうしてあなたに話さなきゃいけないの?
どうして頻繁に連絡をとらなきゃいけないの?
聞いてないくせに!
どうでもいいくせに!
自己満足のために連絡してこないで!
わたしの気持ちはわたしのもの。わたしの悩みはわたしのもの。
聞いてほしい人に言うし、知ってほしい人に伝える。
少なくとも、それはあなたじゃない。
応援のフリして見張ってる。
気遣いのフリして探ってる。
そんなのは友達じゃない。
執着しないで。気持ち悪い。
平気なフリで構って欲しがってるのみえみえ。
なんでわたしがあなたに気を遣わなきゃいけないの?
なんで大事にしなきゃいけないの?
なんで心配しなきゃいけないの?
助けてくれなかったくせに。
適当にあしらったくせに。
勘違いも甚だしい。
ほんとうに、こうなってよかった。
後悔なんて一生してやらない。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
何だか無性に同意してしまいました。
その、今では友達だと思わない人達のことも本当は信じたかった気持ちとか悔しい気持ちとかもあるのかな。
私は今、実は裏切られてたのかな?というようなLINEがきて落ち込んでいました。
あなたのメッセージのおかげで自分1人だけではないと思えて心が少し軽くなりました。ありがとう。
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