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不幸の後には幸せはこない。よく、辛いことが多ければ、その分幸せなことがその後にやってくるとかいうけど、不幸はさらなる不幸を呼ぶ

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よく、辛いことが多ければ、その分幸せなことがその後にやってくるとかいうけど、不幸はさらなる不幸を呼ぶ、幸せはさらなる幸せを呼ぶ、だと思う。金持ちに更に金が寄ってくるように。いいことも悪いことも連鎖する。それを止めるのは容易ではない。
ネットやテレビは、どん底から這い上がった人の話ばかりだが、そんなものはほんの一部。実際は負の連鎖から抜け出せない人のほうがほとんどだと思う。

特に、毒親で親に恵まれなかったりした場合、人生不幸でスタートする。そこから幸せになるのはかなり難しい。
甘えだとか、反抗期だとかという言葉で片付ける人は、幸せな家庭で育ったんだろうな、そんなことを考えたこともないんだろうな。羨ましい。

また、毒親とはどういうものかについて書いてあるサイトはたくさんあるが、そこからどうやって立ち直ったのかを、具体的に書いてあるサイトはほぼ皆無に等しい。つまり、立ち直るのはほぼ不可能に近いということだろう。
それと、自分がどれだけ不幸で孤独だとかをつらつらと書いてあるから読んでみると、結婚して子供がいるとか書いているやつも多い。贅沢言ってるんじゃねえと思う。本当の孤独なんて味わったことないだろう。

それともう一つ、毒親についての経験をネットに公開している人はほとんど女性だ。男性は悩んでいる人は少ないのか?それともネットで自分をさらけ出す人が少ないだけなのか?よく、男性は女性みたいに悩みに人を打ち明けない人が多いから、一人で抱え込みやすいというが。

何が言いたいのかよくわからなくなったけど、これからどうやって生きていこうかな。すべてを諦めて、死んだような人生を生きる?それなら死んだほうがマシかな。

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ななしさん

あなたが嫌いな「結婚して子供がいる」方ですが
幡野広志さん、という方を検索してみてください。

おそらく彼も毒親育ちだと思います。
詳細について書かれた文章について私はまだ出会えていません。

彼の綴る文章や、悩み相談についての返答は
多くの人に気づきをもたらしていると思います。


その後にパッと思いついたのは
「母さんがどんなに僕を嫌いでも」
という漫画です。

この著者も、肉体は男性の方です。


今思いつき
「男性 毒親育ち」で検索したら
いろんなページがけっこうズラっと出てきました。
それらをザッと眺めてみても良いかもしれません。


私も女性ですが、毒親育ちです。

私が個人的に感じるのは
男性のほうが
「自分の親が毒親と気づいてない人」
が多い気がします。

男性優位社会のせいか
セクハラ、モラハラ、パワハラなど
自分の生きづらさをごまかす手段が女性より多いから、というのも、気づきにくい一因かもしれないと感じています。

あなたはすでに自覚できている分、楽になる日がくるのも早いかもしれないと思います。

ネットだけじゃなく、本屋さんにも
助けになる情報は溢れています。

無料で誰でも書き込めるネットよりも
時間、コスト、人員、リスクを覚悟して出版された「書籍」のほうが、「本気度」が上のものに出会える可能性は高いかもしれません。

そして、気になる方には
「直接コンタクトをとることができる」
というのも、現代の素晴らしい面だなと感じてます。

同じ仲間として、健闘を祈ります。

ななしさん

もしかしたら気分の悪くなるきれい事かもしれませんが…。

毒親を持つ人が、苦しみから解放されるには、親を許す事だそうです。
もちろん、許せる訳がないと思うのは当然なのですが、自分の為に許す。という認識です。

ほとんどの毒親は、自分で自覚しておらず、また、毒親になってしまった経緯には、親自身の親によるものであったり、本人を取り巻く環境によって、そうなってしまったという理由があるようです。
毒親も被害者というと分かりやすいかもしれません。

親のせいで、あなたの人生がどれほどの被害を被ったかは計り知れないものがあると思います。
抵抗があるかもしれませんが、親の事情を偏見のない目で見てみると、愚かだが哀れな親、である事が分かり、ストンと恨みが落ちる場合もあるようです。

自分が大人になればなるほど、経験も豊かになり、相手の気持ちを汲み取る目も養われてくるので、親の事情が理解しやすく、また、許しやすくなると思います。

恨みがあると、どうしてもその事に縛られ、自分自身の足を引っ張ってしまうので、自分の為に許すということなのだと思います。

死んだような人生とは違う人生を構築した人も、いるみたいです。

もし参考になればと思ったのですが、もし不要でしたらすみません。スルーして下さい。

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