私は子どもの時から、ずーっと心のこと考えてる。
考えるという意識もないくらい、常に、四六時中、考えてる。
考えてるということをはっきりと意識したのは中学生の時。
まわりは、(家族は)心のこと考えてる人、1人もいない。
だから私がめちゃくちゃ考えてるんだ。
いつでも誰かの心をフォローしなきゃいけないし、自分の心の屈折もなんとかしなきゃいけないし。
お金もらえないのに、仕事みたいだった。
カウンセラーみたい。
子どもの時の自分に言ってやりたい。
子ども時代は、まわりの人のためでも、自分の将来の為でもなく、子ども時代は子ども時代の為にあるんだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
そうだそうだ!!
周りを気遣うのはいいけど、あくまでも自分が元気満々で余裕のある時だけでいいんだよ!
自分を犠牲にしたら、だめ!
もしそうやって、生きてきたひとは、大人になってからでも、多少身勝手なぐらい自分を中心に生きて、取り戻さなくちゃね。
あなたは、もう大丈夫ですか?
ななしさん
その気付き、大切にして下さい。
もう自分の子供時代に戻ることは出来ませんが、子供や周りに優しく出来る能力があるということじゃないでしょうか。
疲れない範囲(難しいですが)で、人の相手が出来たら最高ですね。
難しいことですが、我が子にその反省を引き継がせることも出来ます。
自分みたいな子にしない、実は自分が親に似てるんじゃないか…と葛藤しながら。子供らしくいられる時代の大切さ、知ってるあなただからこそ出来ます。
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