仮眠症の悩み。
もう寝過ぎて現実と夢の境目がわからなくなってる。
起きたら、「今いる世界は現実だ」ってわかるのに、記憶だけは曖昧で、正しいと証明出来なくて。
僕は君に話し掛けて嫌われた。でも僕は君に話し掛けてなんかいないはず。でも、夢だって言い切れなくて、恐くなって。
デジャヴも何度も感じてしまう。アイツが僕に手を振った瞬間に、何かがフラッシュバックしたみたいに頭に浮かんできて、シチュエーション的には初めてな筈なのに過去にもあったような気がして。
事実無根なことでも否定できないから多分そうなるんだ。
僕が君に抱いた想いは叶うことはない。君は僕のことなんかを見ちゃいない。僕の目を見ちゃいない。
わかってるんだ。本当は無理だってことくらい。想いが交差することは無いって。いつも一方通行なんだって。
でも、心の中でどこか認めたくなくて、諦めきれなくなって。無理だって理解してるのに無駄に背中を追っちゃって。
君の幸せを願うことくらいしか僕にはできなくて、僕が幸せになれるルートなんて無くて。
でも、決壊も出来ないんだ。
家庭のこととか、壊れちゃっても別に良いのにのうのうと生きている。本当の愛なら周りを殺しちゃっても良い筈なのに、それすらも出来ない。
何も出来ない。何も認められない。だから夢と現実が混ざってしまう。夢では君は僕を嫌ってる。現実ではそもそも接点なんて無い。対して変わらない。
あなたを見る僕の目も変わったように感じる。今年の夏までは綺麗な目で君を見ていたかもしれない。
でも今はどこか冷めたような感じがする。諦めと失望と嘲笑と孤独。僕の目はそんな感情で染まっているように感じる。
君を見ても胸は高まらない。それどころか凛とする。多分、執着がそうさせてる。
でもどこか、嫌われた方が良いと思ってる。自分がもうまともな恋愛を出来るわけがない。僕が病んでいる以上、それに変わりはない。愛するにしても愛されるにしても、きっとどこかで歯車が飛んでモノにしたくなってしまう。歪んだものにしかならない。そしてそれは迷惑なだけ。
この間フェチの話をしましたよね。
僕の狂ったフェチは「絶望に染まったときの顔」が好きだということです。
ただ泣くのじゃない。全てを失ったことによる自暴自棄と重なりながら泣くあの顔が、見る度に僕をゾクゾクさせる。胸を高鳴らせる。
そして、それの元になる「リョナ」や「暴力」を第三者の視点で見ることも好きです。
ヤンデレが好きなのも、もしかしたらその光のない眼を見るのが好きだからかもしれない。
宛メで流れる広告で、幼女が無理矢理笑いながら涙や鼻水を流して「置いていかないで」と言っている画像を見たとき、「あ、自分はこの顔が好きなんだ」って気付きました。
「君の顔をこんな顔にしたい」という気持ちと「笑っていてほしい」という気持ちが未だに連なって、何がしたいのかわからない。
なんでこの表情に興奮を覚えるようになっちゃったんだろう。なんで純粋無垢な笑顔を受け入れられなくなっちゃったんだろう。
夢なんざみたくは無いのに、身体は眠気に抗えない。今だってまぶたは重く、気を抜けば閉じられてしまいそうだ。
このまま長い眠りにつけたなら、どれだけ救われるだろうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
性癖大暴露をすると、
私は血塗れで嬉しそうに笑う人が好きです。
狂ったように笑う、っていうのかな。ゲス顔ともいうか、なんというか恍惚とした笑み(?)というようなやつ、、
普通なら怖いと思うんだろうし、私の中でも意見が対立してるのですが、
…でも好きだと思います、たぶん。少なくとも、どきどきするのは間違いがない。
恐怖を愛と履き違えてる、といえばそれまでですが、、
一通目さんのお返事がとても素敵なので、私はもはや何も言うまい…
あ、あと私はカニバもすきです。人食べたりしちゃうやつ。
…とまあ、こんな話をしましたが。
性癖に関しては、外に出さなければ「趣味嗜好」だし
好きな人がいるからリョナとかジャンルもあるわけだし、
私はリアルで実行しない限りオールオーケーだと思ってます。
あとは、トラウマが軽くなったり心が楽になると
趣味嗜好が変わることもあるので、
これからまた別のものが好きになったりするかもです。
私は昔、子供の笑い声を聞くとものすごいさついが湧いたのですが
最近良くなってきました。たぶん、子供の頃のトラウマが少し良くなったんだろうな、と思ってます。
私の経験から言うと、夢と現実の境がないときは
ものすごく創造性が増します。
いい絵が描けたりするかも。
無責任なことを言いますが、どんなものであれ、佑さんの気持ちは尊いものだし
大切なものだと思います。
あと絵が上手くてうらやましい!
アイコンかわいいです!
ななしさん
自分が変わる時期、長く寝られる時は自分がかわるサナギの時期だそうです。
私の分もいつか美しく羽ばたいてください。
死にたがりの自虐少女
佑さん。
「絶望に染まったときの顔が好き」ってことは、「絶望して泣くことがわからなくなった子を泣かせてあげられる」っていうことにも繋がる気がします。
現状、私は苦しかったり辛かったりしたときに、泣けなくなってきてます。
「私なんか死ねよ」って呟きながら、笑うか無表情で腕を切るor首を絞めるんです。
私はもう助けを求めることも諦めかけてるのでどうにもなりませんが、泣けないのって本当に辛いときがあるんです。
佑さんはそういう子達の希望になってあげられるんじゃないでしょうか…
佑さん。頑張ってますもんね。
悪夢ばっかり見てるんですよね。好きな人には正直になるといいって書いてありました!(少女漫画知識)
佑さん。今日も生きていてくれてありがとう。
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