20代後半で300万の借金を作った。
全部ギャンブルだ。
債務整理して100万まで減らして完済した。
もう2度とギャンブルはやらないと誓い、貯金も出来た。
36歳で結婚。39歳で離婚。
真面目になり過ぎたわたしの生活は、彼女にとって窮屈なものだったようで。
離婚後半年程度は映画館に通い暇を潰していたが、ある時ふらっとパチンコ屋へ。
それから5年、気が付いたら600万近い借金を抱えていた。
会社の業績が良くない今年、夏のボーナス全額カット。
何とか返済は続けていたものの10月、支払いをすると手元に1万円しか残らない。
藁にもすがる思いで行くのは、散々な目に合わされて来たパチンコ屋...。
案の定どうにもならず、過呼吸気味になる始末。
意を決して弁護士さんへ相談するも、依頼を受けて頂けない。
督促の電話がひっきりなしになる11月。
25日まで各社に返済待ってもらい、今日返済。
利息分だけ。
それにも関わらず手元にのこったのは1万9千円。
家賃払えない。携帯止まる。
何とかしなきゃと証拠にもなくまたパチンコ屋へ。
案の定どうにもならない。
辞めたいのに、すがる場所がパチンコ屋しかない。
どうにもならないのはわかっているのに。
パチンコ辞めたい。
本当に辞めたい。
自分が馬鹿な事はわかっていけど助けてください。
頑張って生きるから助けてください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
まずは
ギャンブル依存症 治療法
で検索を
ななしさん
バカというのと少し異なる気がします。
能天気でもなく、人を騙してでもギャンブルをしようともしていないからです。
食べちゃいけないと自己規制かけると、引力の法則が効くのか食べたくなるのと同じ原理かと思います。
文面から推察するに、真面目な性格が逆に禍いなのでしょう。
ギャンブルは情報収集の上でデータ分析が必要です。
確率統計の世界です。
ギャンブル依存を支援する機関に、現実的な対応方があるか相談されるのは如何でしょう。
また、私的にはお金をかけずに誰も傷つけず遊ぶモノを3つ見つけてください。
心にゆとりを作るのに、遊びは役立ちます。ただし、その遊びが仕事や運動や勉強の一部分であっても良いと思います。
ななしさん
自分もパチンコはするので、行ってしまうという心理は分かります。
でも、稼ぐために行っているので、トータルプラスが見込めない台は打つ気になりませんし、いくら大勝ちしていても、回らなくなればもう打ちません。
パチンコでいう稼ぐって、ほんと地道で頭使いますよ。
はまってる台はもうすぐ当たるだのというオラルトではなく、少なくともスペックや釘、換金率などの数字が頭に入ってなかったらお話にもならないと思います。
あなたの打ち方は、間違いなく負けるパチンコです。
行けば行くほど負債を作りに行っているのは確実です。
プロでもない私でもそれは断言できます。
勝つと思うから頼りにするのでしょうが、500万の借金があなたのパチンコの結果なのです。
そちらに目をむけたら、もう、分かりますよね。
パチンコに行っていなかったら、現在負債はゼロです。
これでもまだ行きますか?
パチンコが頼みの綱だと思えますか?
行けば負ける。ちゃんと理解すれば、もう行く気にはならないと思います。
何とかするためにパチンコに行って負債を増やすよりも、なにもしないで、これ以上増やさないほうが、よほどましだと思いませんか?
パチンコに行かないことが、返済額を減らす近道です。
変わりに何かバイトをすれば、さらに近道です。
一度は絶てたのでしょう?
あなたならきっと出来ます。
応援しています!!
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