10歳にもならない頃から、家庭内で毎日のように「しね」「ブス」と罵られてきました。16歳です。今は素敵な大人と出会えて支えてもらえているのに、未だにふとそのころの感情がよみがえる。「しんでくれたら幸せになれる。早く自殺してくれ。」泣きながらそう迫る妹と、我関せずの姉。親は気付いていたけれど「まだ小さいから善悪が分からない。お姉ちゃんなら我慢して。」。私が何をしたの?わからない。でも、私がいけないんだね。生きててごめんなさい。
しにたかった。毎日、玄関の扉を開けるか、このまま飛び降りてしぬか、戦ってドアを開けてきました。まだずっと苦しめられているし、一生苦しみ続ける気もするし、いろんなものを捨ててまで生きてきたことが正しかったかなんてわからないけれど、生きててよかったと思える生き方をしていきたいと思う。こころがズタぼろになってそれでも生きている、その傷の痛みなら喜んで耐えよう。負けないから、もう、きっと。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
大変な苦しみの中、生き抜いてこられたあなたに
心から敬意を表します。
これからは幸せしかない人生でありますよう。
苦しかった過去の記憶が薄れていきますように。
ななしさん
明日も 素敵な1日になりますように
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