四国に棲む兄が付き合ってきた彼女と籍を入れる事になり、片道6時間かけて一人で会いに行きました。
兄は、昔から友達が沢山いたし頭も良くて自慢の兄だった。片や自分は、コミュ障だし頭も悪かった。
だから社会人になってからは、仕事を頑張って兄との差を埋めようとしてたけど、今日すべて無駄だとわかった。
彼女さんは、とても美人でコミュ障の自分にも気を使って話しけてくれるし、とても優しい方だった。
兄ともとてもラブラブで見ていて嫉妬するほどだった。
帰り、車で一人号泣しながら帰った。
友達も彼女もいない自分との圧倒的な差
生まれ持ったポテンシャルの違い
自分の考えと、時間がすべて無駄だと感じた。
生き甲斐も、目標もないなにもない自分。
明日からどういう顔で生きていけばいいのかわからなくなった。
ただただ悲しくて、涙が溢れてました。
あ、兄とは昔から仲が良かったです。
駄目な自分の事は初めから存在しなかったと思ってくれると嬉しいです。
結婚おめでとう。
お幸せに。ジムニー買ってあげなよ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
大丈夫か、小瓶主さん。
あなたにはその優しい心があるじゃないか。
大した人を見ると確かにショックを受けることはある。才能や人格の圧倒的な差を感じたりして。お兄さんがそんな誇れる人で良かったじゃないか。
私はむしろあなたの謙虚さと、素晴らしい人や気遣いを認められる素直さと、優しい心に胸を打たれたよ。
ななしさん
優しいですね!
片道6時間かけてわざわざ会いにいくなんて、みじかな人を大切にできるあなたは本当に素敵だと思います。
友人の数も、婚約者の容姿も、コミュニケーションのうまい下手も、その人の人格を評価する要因にはなりません。
私は、お兄さんを良きライバルとして仕事に努力できるあなたがかっこよく思えました。
お兄さんの幸せを願えるあなたがステキだと思いました。
あなたはお兄さんとは違う魅力を持ってますよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください