この間、ちゃんと相談しなかったことで大事な人を怒らせて、和解はしたけれど…
「もっと頼っていいんだよ?もっと人を信じてみてよ」といったことを言われ、その時は泣くほど嬉しかったのですが
時間が経つほどまた色々考えてしまいます。
そもそも「頼る」と「甘える」の境目がわからず、「これは甘えなんじゃないか…」と思って結局自分で何とかしようとすることが多いです。
そして、怒っていたときの相手の冷たい態度を考えると、「そう言いながら本当はもう関わりたくないんじゃないか」
「優しくしてくれているが心の内では見限っているのではないか」と疑ってしまうし…。
人を信じたい、と思うのに、信じてと言ってくれた人すら疑ってしまう自分が嫌になります。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お互いにメリットなければ
上部だけの言葉だと思う。
自分は人に恵まれてないからそう思う。
ななしさん
信じることは自己責任です。
無闇に人を信じて、裏切られたって言ってもしょうがない。
信じることに慎重になれることは、いいことですよ。
でも、信じられる人がいないと、寂しくて、辛いですよね。
少しずつ、信じられるようになるといいですね。
冬
私も難しいことはわかりませんが、頼るも甘えるも、そんなに変わらないんじゃないかな。
ただ、頼るって、親しき中にも礼儀ありで、「今、話聞いたもらってもいい?」とか、聞いたもらったら「ありがとう」って言うことはした方がいいかなとは思う。
あと頼るものを一つにしてしまうのはまずいと思います。
その人しか頼るものがない時、苦しさも辛さもその人だけからなんとかしてくれと思うことがまずいんであって。だってその人だって全能じゃないからね。
それこそあなたは信じられないかもしれないけど、世の中には、頼ってもらいたい!っていう人がいるのよ。そういう人たちは甘えも嬉しいってこと。
そこは声を出して、どこまでなら大丈夫か、必要なら傷つきながら確かめることしかないんだと思う。
それが人との距離の取り方。
頼ることでそれを学ぶこともできるよ。
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