8個離れた同性の先輩を好きだ。、
最初は先輩みたいな人になりたいとただ憧れていただけだったが、ある日先輩とお話ししている際に彼氏がいないと分かったとき「よっしゃ!」と思ったと同時に「あ、私はこの人に恋しているんだ」と気づいた。
その先輩にとって一番仲がいい後輩は私である自信がある。他の人の前では真面目で強面で周りからとても恐れられている先輩が、私と二人きりになると常に笑顔でいろんな話をたくさんしてくださるからだ。同期にも「あの先輩って君と話してるとあんなに笑うんだね」と言われるほどだ。
その素敵な笑顔をずっと見ていたい。そして先輩が弱っているときは抱きしめてあげたい。甘え下手な先輩を思いっきり甘やかしてあげたい。
その願望を叶えるためには仲のいい後輩のままではだめだ。先輩の恋人になるしかない。もし私が男であったら迷わず告白している。結果はどうであれ、想いは伝えている。しかし、同性という高い壁が想いを伝えることがさえも邪魔をする。
私はいつか知らない男に貰われていく先輩を黙ってみていることしかできないのだろうか。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
無責任なことは言えないけれど、最愛の人を失った私から一言。
世間体を気にして自分の気持ちに嘘をつくとずっとその気持ちに引きずられて後悔し続けます。今の私がそうです。
手の届くうちに、素直になってみてください。
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