私の、父は、がんです。
しかも、何万人に、一人、だったか、何十万人に、一人だっかは、忘れましたが、そんな、希少がんです。
今日(8/23)、検査の、結果を、母も、一緒に、聞きに、行きました。
私は、行ってません。
母に、聞いたところ、もともとの、場所のところの、大きさは、変わってない、けど、直腸に、新たに、できているって、ことだった。
あいにく、父は、心臓が、弱っていて、手術しても、それに、耐えられるか、わからないから、そのままの、ほうが・・・
って、ことらしい。
中に、できてれば、内視鏡で、取れるらしいのですか、表面に、できて、しまってるので、取れないんです。
母は、「それで、お迎えが、来たら、それでいい」って、覚悟は、出来てるって。
母も、色々、病気して、大変なのに・・・
それなのに、私は・・・
精神的に参ってしまって、仕事に、行くことは、おろか、外に出ることも、ままらなくなって、しまった。
「父は、父で、私は、私で、って。」
「自分が、しっかり、しなあかんねんけど、自分だって、しんどいのに・・・」って。
私には、「もっと、しっかりしてもらわなあ」って、言われてます。
言われるとおり、なんだけど・・・
私は、適応障害、不安障害からくる、うつ状態または、よくうつって、言われてます。
それ以外にも、いっぱい、病気してます。
私が、こんな、病気にさえ、ならなければ、母を、もっと、支えてあげられたのに・・・
でも、今は、自分の、事で、いっぱい、いっぱい。
ごめんなさい。こんな、なさけない、娘で
。
こんな、私でも、してあげられる事って、あるんでしょつか?
それとも、ただの、お荷物な、だけなんでしょうか?
もし。父の、命が、短いなら。 どうしたら、安心して、向こうへ、行くことが、出来るのでしょうか?
長々と、すいませんでした。
最後まで、読んで、いただき、ありがどうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
1通目の方へ
お返事ありがとうございます。
とても、重い、内容に、お返事を、くださり、本当に、ありがとうございます、
実は、私も、とある、事情が、あって、仕事を、辞めざるを、得なくなって、しまいました。
それ以前から、少しずつ、リスカを、やってました。
それは、家族に、バレてるのが、どうかは、わかりませんが・・・
仕事を、辞めて、半年に、なりますが、ほとんど、引きこもり状態です。
なぜ、そうなったのかは、人を、信じる事が、出来なくなって、しまったから、だと、思います。
それで、リスカは、毎日、毎日、やってしまってます。
心療内科に、通院してて、適応障害、不安障害、それから、くる、よくうつ、うつ状態って、言われてます。
自立したい。
でも、仕事に、行くのが、こわくて、こわくて・・・
母も、精神的に、おかしくなって、しまって。
もう、家の中は、崩壊、すんでんです。
日本語的に、繋がりが、おかしいかも、しれません。
すみません。
もし、読みづらかったら、申し訳ないです。
ななしさん
私の祖父が亡くなった時の話です。
その時のお医者様はこのようなことを言っていました。
がんによって失われた寿命は何をしても戻らない。抗がん剤も手術も死を少し先延ばしにするものでしかない。
だけど、がんは今日かかって明日死ぬような病気でもない。
これからやることは、言うなれば第3の人生。
病気とともに生き、苦しみを弱めながらより良い最後を考える必要がある。と
私の祖父は教師でした。リスカと不登校を繰り返す私を最後まで心配してくれていました。
祖父は自宅で死を迎えたいと望み、死の1ヶ月前に帰ってきました。
私の事情は改善していませんでした。祖父はもちろん心配しました。何も変わりませんでした。
でも、祖父は幸せそうにしていたんです。
そして、夕食時で家族全員が揃っている中、静かに息を引き取っていったのです。
あなたの状況と私の状況とは大きく違うこと
でしょう。私の経験が完璧に役に立つとは思いません。でも、あえて言うなら、「劇的なことをする必要はない」ということです。
この話が何かの支えになれば幸いです。
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