疲れた
親の介護
まだ20代なのに
来年から社会に出て、好きな職業に就こうとした矢先これ
姉とは10歳離れているけれど、そんなことお構い無し。
金は?金は?
と。
自分が10年前に親がこうなってたら、とか想像はしない。今は今という人。
親が若いときに、姉は結婚出産、今ではマイホームで暮らす人
私はどれも達成していないけれど、姉は、ある意味人生の一通りを経験して親がこうなった
ある意味得をした人生だ
私はこれからと言うときに、社会に出る準備時間を奪われ、学校の修了も危うくなった
この夏が勝負だとわかっていたのに
姉がキラキラと生きて居るだろうけれど、私はどん底、いうのは口だけ。
これから人生を終えていく姉に対して、これから社会に出て生きていく私
その違いをわかってはもらえないからしんどい
高齢化だから仕方がないけれど、いきなり人生の終わりを親族皆に考えさせられているみたい
何もかもわかってはもらえないけれど、カウンセリングに行ってもその場しのぎで解決なし。
自分から人生を終えないと何もかも終わらない気がして。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
よく堪えて介護なさっていますね。学生なのに一人で引き受けて、どん底であるのは確かと思います。
お姉さんは思いやりや想像力の欠如した方であると思われますが、生活に余裕がないのかもしれません。
しかし、まずはお姉さんの夫とお姉さんに、順序正しく自分の状況や希望を丁寧に説明し、協力を求めてください。
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