たまに自分が分からなくなる。
僕はからいじられる才能はあると思う。
からいじられること自体はいいのだ。悪意がないから。
中学のときちょっといじめられてた。その時にはいじめてたひとには悪意があったと思う。
でもたまにいじられるのが怖くなる。
僕の本質が見透かされてるようで…
一応勉強はがんばってクラス内では上位にいる。
でも友達から「勉強は出来るけど頭わるいよな。それに学校内じゃそこまで」と言われた。
そのとうりだなと思った自分がいた。
確かに僕は学校内で上位になれるかといったらそこそこだ。市内、県内なんていったらまず無理だ。
そして口下手でまぬけで…
そう思っても僕は友達に「ひどいな」っていって笑ってた。
少しぎこちない笑い方だったかも知れないけど…
それに友達に「お前の存在いらない」とからかわれた時本当に自分はいらないんじゃないかと思ってしまい怖かった。
でも僕の友達は自分のやっていることに自信を持っている人が多いのかなと思う
そして自分には出来ないことができるその才能や僕の知らないことをたくさん知っているその知識
だからそうゆうのがうらやましく、そしてだからこそ仲良くなりたい。
そう思うと逆に怖くもなる。いじられなくなったら見捨てられそうで…
僕にはそうゆうのがないからいじられてもしかたないのかなとおもうときもある
でもいじられると自分のいいところが分かんなくなっていくようで怖い…
だからあきしょうな僕も自分に自信を持てるものを探したい
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
友達って、バカ話もできても、真面目な話にアドバイスの無い難癖は出てこないで、お互いの良いところを引き出せる話もできる人たちだと思うよ。
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