小三の時の、横顔上手く描けなかったのに銀賞取ってしまって人生の汚点の一つになっていた絵の写真見て、改めてというか、「自分思ってるよりアカンで」と気付いた。
絵心無いのは判っていても、程度が思ってるよりヤバいの自覚したの遅くて、凄く凹み倒してる。
ネタ湧いてしまう体質だけどこれは描いたらアカンわ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
褒め言葉をとりあえず受け取って、という話はよく、自己肯定感が無い人向けの記事等で目にするのですが…。
他人事にしか聞こえないというか、褒め言葉を「これはきっとこういう事だ」と誤解釈する事も無く、外国語で話している人を横目に見たレベルの「何を言っているのか判らないけれど自分に言われてる訳では無いしー?」感がありまして。
呆れるレベルの褒め損です。
まりちゃん
褒めを、嘘でもいいから
ええい!と受け止めておくれ。
あなたが逆に誰かを
心から褒める時
それね、
じぶんがじぶんを受け止めてないとね
どこか、伝わらなかったりするのもあるんだ
そして、他人の賞賛だけではなく
そんなの、あってもなくても
わたし、なんか、素敵なのかも?って
自分から見たじぶん
思えるようになるといいね
誰かの許可、無しで。
これが全く自信も何も無いというか、頼むからこき下ろしてくれ、みたいな感じなのです…。
だってこれについては、自分でだってこれは酷いと感じているから…。
下手とか言われても、その通り過ぎて凹まないと思ったから…。
要は、開き直りです、はい。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください