死んじゃダメ。生きる意味は自分で作れ。
じゃあ、生きる理由がなんでもいいなら。
復讐のために生きるのもありだろうか
危害を加えるのではなく、趣味にのめりこんで
相手より充実した日々を送ろう、とか。
憎む相手に何か罰が当たるのを楽しみに待つとか。
そんなでもいいだろうか
私の憎しみは、そんなやすやす消えるものでない。
かといって私の手でそんな「ちんけな」人間を殴るまでもない。
いいでしょ、それで。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
普通に過ごしていく中で、必ずどこにでも、嫌な人はいるし気が合わない人は普通にいる。
しかし、そんな人がいる中で自分がどれだけ平気でいられるか、そんな人達に左右されないかがカギだと思った。
だから復讐があなたの生きがいになったならそれは私は否定しないが、ただやはりあなたには楽しみをきちんと感じてほしい。
嫌な人のことを考えないぐらい充実した日々を過ごしていってほしいです。
ななしさん
いいんじゃない。復讐って魅力的だよね。
名前のない小瓶
そういうこと本当によくあります。
自分ではそれがいいと思うんだけど、
誰かに確認したいみたいなこと。
求めることとやりたいことって方向が逆。
求めるというのは、行動せずに手に入れたい、
行動したくないので、欲求が叶わないこと。
やりたいことは、行動したいこと。
前者は不快で、後者は快だけど、脳にとっては
どちらも栄養、刺激。
要するに、本心は復讐のために生きたくは
ないけど、復讐することで欲求が叶わない
という不快な刺激を味わっているということ
かもしれません。
ちなみに憎しみが消えないという思いも、
不快な刺激です。脳は喜んでいるはずです。
自分が選んでいるようで、勝手にそうなって
いるのでしょうね。こういう仕組みならいっそ、
求めることより、やりたいことをする気に
なってきませんか?
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