看護師2年目。最近仕事でミスばかり。増えていくインシデントレポート。看護師として、いやその前に人として失格だと思う。患者さんにも周りの人にも迷惑かけてる。いい加減な気持ちで仕事をしている訳じゃない、でも、やっぱり看護師に向いてない。仕事ができない人間。心底そう思う。どうして看護師になったんだろう。なんで、周りの人がふつうにできてきていること、わたしにはできないんだろう。危機管理能力がとてつもなく欠如している。周りの目が怖い。仕事をすることが怖い。また失敗するんじゃないか。いつか、とんでもない事故を起こすんじゃないか。でも、ここでやめてしまったら、サポートしてくれていた先輩や、大学まで行かしてくれた両親に申し訳ない。でも、わたしは必要ない、価値のない存在だと思う。このまま生きていてもいいのか、わからない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
「もちろん…生きてて…」
「あなたは…頑張ってる」…
看護師さんて…先生なんかより…
「遥かに…大変な…お仕事」…!
そんな…真っ直中でっ…闘ってる!
そりゃ~小さなミス…大きな失敗
…だって…誰でも…別の職業だって!
ただ思うに…
今の…「あなたの…心が…少しだけ…
悲鳴を…あげてる」…のかなっ…?
その…「心の悲鳴」…にっ…あなたは…
気づいて…「自分を…責めてる」…
「他の人…ではなく…自分を!」…
「あなたの…心は…優しい」…!
これまで…2年…「頑張れた!」…
「諦めないで…その心…落ち着かせて」
「諦めないで…その心…休ませてっ!」
「無理無茶せず…自分の…ペースで!」
「自分を…傷つけず…楽しんでっ…!」
「自分を…取り戻そっ」…!
僕は…患者側だけど…先生より…
「看護師さん…にっ…いつも…
助けて…もらってる!」…
実は…「一人の…看護師さんの事…
大好きなんだっ」…!
一度…入院して…退院して…外来に…
けど…その看護師さん…だけは…
僕の事…覚えてくれ…2年経った…
今でもっ…お話しも…手を振って…
くらたり…「優しい…看護師さん」…
なんだっ…「あなたにも…」…とか…
そうなって…とは言えないけど…
そんな…「看護師さん…もっ!」…
「完璧さ…より…優しさ…」…かなっ…
「少し…時間掛かっても…良いじゃん」
「自分を…生かそっ…」…!
長い話しで…「ごめん!」…
どうしても…
「あなたに…生きて…ほしくて」…
「あなたに…幸運をっ!」…
届くかなっ…「僕の…心!」
ありがとう!…mahalo !!…!
ななしさん
この世に必要ない人なんていないと思います。
たぶん、世の中は我々が考えている以上に複雑で、
貴方が気づいていないところで、誰かの気持ちを軽くしていたり、あるいは今後誰かを助けたり、っていうことがあると思います。
特に看護師さんだったら、笑顔や声かけで、患者さんの気持ちを明るくしているんじゃないかと思います。
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