今日、第一志望校の大学の合否発表がありました。私自身、手応えを感じており、学校の教科担任に見てもらい、受かっているだろうと言われました。友達にも、絶対大丈夫!と励まされ、恐る恐る結果を見ました。
そこには、残念ながら合格には届きませんでした。とだけ短く書いてありました。それを横で見ていた父は溜め息をつきかなり落胆した様子でした。私は頭が真っ白になってなにも考えられませんでした。何度も確認しました。でも不合格でした。
二年間、遊びもやめて、ただひたすら勉強してきたのに。その為にたくさんのものを捨ててきました。
神様なんていないんだと、思いました。受験費用を出してくれた母に申し訳ないです。
うまく切り替えて一般までやっていけるか不安です。何より父の無言の威圧が怖いです
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
私も最近推薦の合否があり残念ながら、、と封筒が来ました。これまで遊びなどを犠牲にしたり、塾に通った必至に勉強してきました。周りからも受かると言われており、この結果は死にたい気持ちでいっぱいでした。
平気で努力は人を裏切るんだな、と思った瞬間でもありました。しかし、来年専門の試験を受け、三年次編入を目指し頑張ろうと思っています。私もまだ立ち直れていません。しかし、時間は止まってはくれません、今やるべきことをやらなければ前に進めないと私は思います。お互いに頑張りましょう。
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