数年前,ちょっと辛い事がありました。
その時の事を私はわざわざ思い出します。
許したくないから、恨み続けていたいから。
わざわざ思い出しては泣きます。
女々しいでしょうか?
やらしいでしょうか?
友達にはわざわざ思い出す事ないじゃん。
そんなに引きずらなくても…
と言われました。
それでも捨てらない
気持ちがまだあります。
許したくない。だから忘れられない。だから思い出す。
どうすればいいのでしょうか?
最近疲れてきてしまいました。でも気持ちの整理がつきません。
厳しいご意見でも思ったことを聞かせて頂きたいです。
宜しくお願い致します。
バックナンバー取り寄せ空メ
2008.6.11.21時
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
嫌なことを忘れないのは、また同じことが起こらないように、起こっても次は対応できるように、心の防衛反応なのかなーなんて思っています。
自分は何が起こっても大丈夫、って信じられたら、楽になるんでしょうね、きっと。
ななしさん
たとえば
このまま恨み続けた3年後に、幸せそうな自分の姿を想像できますか?
私だったら
頭の中でこんなイメージをします
恨んでいる相手を業火に放り投げます!!(想像ですよ)
骨の髄まで焼き尽くして
灰になったら
フーッと吹き飛ばして、
おしまい
・・・・恨み続けるってその人に人生を支配されてるように思える。乗り越えて、自分の願いを、幸せを、かなえてほしいと思います
ななしさん
なぜそんなに辛いのか解れば言いやすいんですが、取り敢えず、周囲の人には慰
めであろうと無かろうと、過ぎた事と流してしまえるものなんですね。
そう言う事って有るなぁと思い知らされたこともありますよ。
僕は解決せず保留するって選択肢を選びましたけどね。慣れると悩まなくなりま
すよ。
女々しいか、いやらしいかは、やはりただ辛かったと言うだけでは推し量れない
って事を覚えといて下さいね。
ななしさん
無理して忘れなくていいと思うよ
ななしさん
捨てたくない気持ちなら捨てなくていいと思う。
思い出して自分が辛くなるなら、なんで?…って思う気持ちもあるけど、やっぱ
り人それぞれだと思うから。
ななしさん
許したくないこと
あたしにもあります
でも友達に話したりしません
話すと周りが不愉快になります
周りの迷惑も考えて
ななしさん
忘れなきゃと考える時点で、
思い出していることになりますよね。
無理に忘れなくてもいいと思います。
ただそれを受け止めて、
自分の想い出や経験として残しておくのも
ありだと思いますよ。
ななしさん
実は、「悩み」というのは、非常に取るに足らないことなのである。
例えば、人生に於いて、「飯を食うか食わないか」で悩むだろうか。
否。
誰もが「食う」のである。
例えば、水中に潜っている時、「水面にでて空気を吸うか吸わないか」で悩むだ
ろうか。
否。
誰もが「吸う」のである。
これはなぜか。
そうしないと死んでしまうからである。
つまり、「生命に危機を及ぼす状況で、人は悩まない」のである。
これを逆転すると、「悩む」ということは、「生命に危機を及ぼさない状況」で
あるということになる。
ためたストレスをどう解消しようが、晩飯に何を食おうが、意中の異性に告白し
ようがしまいが、大便をした後に尻を拭こうが拭くまいが、オタクであることを
カミングアウトしようがしまいが、生命を危険にさらすことは、<まったく>な
いのだ。
だったら、どっちでもいいじゃないか。
というのが、私の結論。
つまり、「悩む」ということは、人生に於いて、取るに足らないことなのだ。
第三者として言わせてもらう。
どっちだっていい。
ななしさん
悩みを抱える人が大勢います。それは、小さい時に我慢を教えられなかった事が一つの大きな原因です。何もかも与えてもらう環境に育ってしまった為に、我慢ができなくなってしまったのです。 感謝するのではなく、不平不満を見つける「不足」の心で満たされてしまったのです。 このような生き方では、いかなる環境にいようとも不足の原因を人や物のせいにしてしまうのです。 親のせい、結婚相手のせい、会社のせい、友達のせい。 この誰かのせいで、こんなったという考え方を捨てなくてはなりません。今の現実の苦しみや不運を作ったのは、全てあなた自身の中にある「不足」の心なのです。人と比べてしか幸せを感じないようになってしまった「良くない考え方」なのです。 そのような状態から抜け出す唯一の方法は、今のその環境に「感謝」する事です。 とにかく「ありがたい」「ありがとう」と繰り返し唱える事です。 自分自身の物の見方を「不足」の考え方から、もうすでに何でも与えて頂いているという「感謝」の考え方に変えるのです。 物の見方を変えれば、好きでもない人も好きに見えてきます。そうやって天地一切全てのものと和解ができた時、あなたから苦しみや困難はなくなるでしょう。とにかく、不平不満を言うのは止めて、感謝の言葉を発し、全ての人と和解して下さい。 そうすれば、おだやかで満ちたりた心があなたを幸福感に満たすでしょう。 そうです。幸せとは、なるものではなく、氣づくものなのです。 今あなたは幸せなのです。
ななしさん
思い出したくなくても思い出しちゃう記憶ってあるよね全然泣くことは女々しいことじゃないと私は思います。
ななしさん
怒りや不快の99%は、どうでもよいこと どうでもよいことに思考や時間を使えるほど、人生は長くはない
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください