誰か教えて下さい
真剣な悩みです
お願いします
どうすればイライラしたときに
物にあたらずにすみますか
私は親に怒られたときに
かなりイライラしてしまいます
そして自分の部屋に戻ったときに
壁、ベッド、その他いろいろなものを
殴ったり蹴ったり頭をぶつけまくったりしてしまいます
ただイラついているのと
殴ったりした痛みで少しは押さえられるかと思ったのですが
あまり効果はなく
気が済むまで殴ろうとします
するとうるさいため親に怒られます
そしてまたイライラします
殴ったり蹴ったりします
また怒られます
そのループがずっと続きます
仕舞いには私の方が疲れ果てて
寝てしまいます
その後『なんで寝てるんだ』って怒られて
どんどん怒りをため込んでいくのですが…
だから私が物を殴ったり頭をぶつけまくって、うるさい音を出さなければいいのですが
なぜだか私は怒りの制御ができません
紙をひきちぎるなどの
初歩的な解決策ならすでに試しました
後片付けが面倒くさくて
さらにイライラのゲージがたまってしまいました
どうすればいいですか
どうすれば物にあたらずにすみますか
教えて下さい
お願いします
思うがままにバーッと書いたので
つたない文章になってしまいました
読みづらくなってすみません
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
僕も小瓶主さんと同じ状況の時がありました
手術するほどの怪我を負うときもあるくらいです
そのせいで、手などは一生傷が多いです
そんな僕が言うのも説得力がないですが
じぶんの体を大切にしてください
思わぬ大怪我になる前に他の発散法を発見してください
僕は今はカラオケやボクシング、疲れるまで全力で走り続けたりします
時間が立つと普通は怒りが収まるはずなので
好きな趣味を作るのもいいかもしれません
最初は何度か失敗するかもしれませんが
いつか必ず見つかると思うので頑張ってください
応援してます!
読みづらくてすみませんm(_ _)m
ななしさん
お役に立つかわかりませんが…
私が昔やっていたのは、ノートに悪口を書き殴ることです。何ページにも渡って死ねとかイライラするとか死にたいとかぐちゃぐちゃと書いて、何十冊にもなっていました。
あと思いつくのは、気分を変えに外を走ってくるとか。可能ならひとりカラオケで歌いまくるとか…
多分スポーツとか、体を動かすことの方が気分をガラッと変えることができると思います。
自分の部屋でできることだったら、壁沿いに逆立ちしてみるとか!
それと、ちょっと違うかもだけど、疲れて寝てちゃったあなたに、なんで寝てるんだってひどくないかな?
過干渉な親なんだったら、問題はそこなのかも。
ななしさん
私もイライラすると物に当たりたくなります。
人に危害を加えなければ、部屋で暴れるくらい別にいいと思います。
ただ、後片付けが面倒、自分の体が痛い、そもそもムカつく人のために体力や時間を使うのが無駄、ということを少し冷静になって考えると、イライラすること自体アホらしくなります。
イライラしたら外を走り回ったり運動すると発散でき、だんだん頭も冷静になるし、運動なので健康にも良いです(体力の無駄にならない)。
海とか近所迷惑にならない場所があるならそこで大声を出すのもすっきりします。
ななしさん
全く同じタイプです。小さな時から今までものに当たらなければ気がすまないタイプ。恥ずかしながら壁に穴がいくつあるのやら…(笑)穴が開いたり、ものが壊れたりしたときはすぐ後悔するんだけど、それまでものに当たっちゃうよね。
怒りのパワーってすごいよね。平常だったらこんなもの動かせないっていうものまで動かせたり、壊せたりしちゃうんだから相当だよね。怒りはどうせどんなことをやったってすぐに納まるはずがない。だったらそのパワーの方を抑えるためにはどうすれば良いのか。思いや怒りを紙に殴り書きしてみるのはどう?書くのに疲れるまで書いて、眺め終わったらんで丸めて捨てる。はたまた、めちゃくちゃ長文メールにしてここに流してみるとか。あと物理的なのは、腹筋を嫌ってほどする。てめーが怒らせた分をダイエットに使ってやるわ!あほんだらっ!って気持ちで(笑)結構数えながらだと無心になれるよ。最終手段は、お笑い動画かアニメを見る。今思い出せるのはそれぐらい。お互い頑張ってものにあたらないようにしようね。一緒に頑張ろう。
y.
ななしさん
知り合いに勧められた方法
・サンドバッグを購入
・叫びの壺?(防音効果のある壺みたいな)を購入
・シャドーボクシング
自分がやる方法
・「怒り」をテーマに絵を描く(大変荒れる)
・重ねた新聞紙にカッターやハサミを切りつける
・筋トレ
・座禅を組む
あと、自分は読んだことがないのですが、書店の、心理学や精神医学、自己啓発のコーナーには、「怒りの抑え方」「怒らない生き方」などといったような本も並んでいます。
それだけ怒りに悩む人は多いということ。
少しは参考になるかも知れませんので、パラパラと眺めてみてもいいかも。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください