プロジェクト経験者の脳が勝手にプロジェクトモードになってしまう?
・タスクを洗い出す
・締切を置く
・作業を分担する
・誰が何をやるか明確にする
・前回の問題を踏まえて早めに擦り合わせる
こういうのが染みついていると、目の前に「複数人で何かを作る」という状況があるだけで、つい動きたくなる。
でも、学校の委員会って、プロジェクトではなく「ゆるい共同作業」。
しかも、責任の所在も曖昧で、成果物の質もそこまで求められない。
だから、
• 経験をさせる
• 自分で気づかせる
• できないことはできないままでもOK
• 無理に変えようとしない
こういう“放置の知恵”でもいい。
放置は冷たさじゃなくて“優しさの形”。
放置って、実は「相手の成長を信じる」という行為でもある。
しかし、
・成果物の質に納得できない
・手を貸さずに放置
に、迷う私。
でも諦めなきゃ。
委員会に入った瞬間から、成果物の向上とタスクの明確化を目指したけど、委員長と会話にならない、話を反らす。ぼっちで賛同者を作れず。
これまでの蓄積が、すぐに変わる訳ない。
エスカレーターで気にせずに歩く人たちみたいなもの。
運動をせずに食べすぎてしまった私のお腹周りと一緒。
2026.秋
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください