この場からのお礼ですみません。
この度も保存をしてださった方、心より感謝申し上げます。上げた声が伝わったようで、嬉しく思います。
ありがとうございました。
以前に牛の除角についても書いたことがあると思いますが。補足になる部分があるかもしれませんので。
牛乳や牛肉の需要がある故に、殆どが生後数週間の時期に、神経や血液も通っているにもかかわらず無麻酔で、首を固定しながら高温のアイロンで焼き切る、もしくは器具で除角される。
その際に頚椎脱臼・骨折などでショック死や失神してしまうこともあるとのこと。
激痛や拘束されているストレス等により、死に至ってしまうこともありそうに思えてしまいますが。
真偽は分かりませんが、牛にとっての角は自分の体幅を図る尺度の役割があるようで。
無角にされてしまったことにより昔、集中豪雨の際に自らを守ることを出来ずに命を落とさざるを得なかった牛が何頭かいた悲しい出来事があったそうです。
人間の身勝手さの押し付けが招いた悲劇だと思います。人間達による動物搾取全般に共通していることだと思いますが。
動物達への人間の身勝手さの押し付けによる惨劇は多岐に渡っている。多岐に渡る彼らの苦しみがある。
間接的にであっても、人間が動物達に押し付けている残虐さに気づいてもらいたい思いです。
読んでいただき、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです