万が一の不測の事態に備えてです。
1章目の時に書いてた方が良かったですけど。
以前に俺と対立の立場にある■■占い師の方の肩を持つことをした人達に気遣いとして言わせていただきます。
皆様方は俺よりも■■占い師の方を擁護したい気持ちの方が大きいようでと捉えております。その後、誰からも俺の問いかけに対する返事も届いてもおりませんので、尚更そのように捉えさせていただいております。
それならば、貴方方が擁護したい■■占い師と対立の立場にある俺の方の話を読まれてもいいことはないと思いますし、皆様方の貴重な時間を浪費させてしまうだけになるだろうとも思いますので、ご遠慮いただいた方が良いと思います。
人の■■を■するようなことをしておきながら、その人のこれは■みたいとなったとしたら■■だよねとも思いますし、人として■■■■とも俺は思ってるので。
あいつも似たようなものだったと思う。それなのに、よく折り返し電話をかけてこれたよなとも思ったものだったわ。母もそう言ってたわ。
だから俺はこう感じてる自分の感覚はズレてるとも思わないので。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです