(文章下手くそです。
よくわかんないこと書いてる。ごめんなさい。)
自傷を始めて、9年くらいになる。
人生の半分近く自傷してる。
年々ひどくなって、去年の寒い時期はほんとに酷かった。
1日に何回も、学校のトイレで切ってた。
切ったところが離れて、冷たい風に触れるのがわかるくらい。
絆創膏じゃ足りなくて溢れるから包帯を何重にも巻いて、やっと隠せるくらい。
でも全然痛くなかった。
今年、家族から離れて、予備校の寮に入ってからは頻度も深さもマシになった。
数日に1回で耐えれてる。
そんな感じで、多少はまともな思考ができるようになって気づいてしまった。
僕は自傷をやめたほうがいい、やめなきゃいけない、とは思ってる。
でも、自傷しないと生きていけないような気もする。
傷跡が美しく見えてしまうときもある。
醜く見えることもある。
いっそのこと予備校の先生にバレてしまったら、楽だろうか。
気にかけてもらえるようになったら、僕の心は満たされるんだろうか。
こんなことを思ってしまう僕は構ってほしいだけなんだろうか。
去年、僕の自傷を知ってる子がいた。
知られてしまってから、多分、過度に依存してしまっていたんだと思う。
そのせいで、その子はある時突然、僕を避け始めた。
このこともあって、人に知られるのが怖くなった。
人に知られると、無意識のうちに、相手に近づきすぎてしまう自分が怖くなった。
全部僕が悪い。
なのに、助けてほしいような気がしてしまうなんて、おこがましいよね。
死にたいわけじゃない。
死んだら骨が残っちゃうから。
僕を構成する元素ごと消えてほしい。
こんな意味わかんない僕なんて、いなくなればいいのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです