育雛農場では生まれてすぐに、嘴の先を強力なレーザーで焼いてしまうそうです。レーザーで壊死させるため、嘴の先端が脱落するまで鶏は痛みを感じているそうです。
他の鶏を傷つけることを軽減させる目的で人間は行っているようです。
彼女らの様々な物をつつきたいという本能的欲求(採食行動)を満たしてあげられる物はケージ飼育の場合では何も無いため、他の仲間をつついてしまわないように、人間からこんなことをされてしまうらしいです。
適切な位置で切断されていなかったり、切断後の上下の嘴が伸びてくる速度に差が生じてしまったことによりだと考えられているようですが、その後、嘴が不揃いになってしまう(特に、上の嘴の方が下の嘴よりも短くなってしまっている)鶏が多くいるようです。
「餌や水を摂取しにくかっただろう」、そのように思ってた方もいらっしゃったそうです。
正常通りに生まれ育って生きてる鶏のことを考えれば分かることだと思います。彼女らも最初から完璧な生物の1種の生命体として生まれてきて、生きてるなと俺は思うわ。
それなのに、このように最初から完成されている1種の命に、本来だったら完成されてる状態の命で生を謳歌できていたはずの生き物に対して、その生命を冒涜、蹂躙することを人間は自分達の我欲のために容認している。
だから、謂れなき彼女らまでもがこのようにも、人間達から苦しめられ続けていると言えるのだろうと思うわ。
話が逸脱しますが、昨日は遂にまさかなことがありました。今度は妹の旦那が母に金の無心をしてきました。
こいつらと動物搾取に〇定的な見方の人類達がいつも重なって見える思いでもある
自分達がどれほど虫〇〇〇ことばかりしていて、相手のことを〇〇めることをしてるのか気づかないのか?と。
動物に対する思いやり心から小瓶を拾って読んでいただいたしたら、ありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです