障がいを抜きにアートとして私好みなのと、別に響かない作品が混在する。
ゴッホ作だから好きとか岡本太郎作だから好きじゃないんだ。
好きと思ったのが岡本太郎作だったの。
ゴッホの絵のタッチはまぁまぁ好きで、そもそも紺色と黄色の組み合わせの絵が好きだから、『夜のカフェテラス』『星月夜』『ローヌ川の星月夜』が好きなの。
誰もが自然に社会に溶け込んで生活できたらと願います。
障がいを抜きに、アートとして生活できそうな方はアートで。
パン作りが好きになったのならパン工場で。
植物や動物のお世話が得意なら農業で。
アートやパン工場、農業といった枠に限らず、もっと適材適所で自由に生きられる社会になりますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
何を見せるか?誰がターゲットになるか?
何を隠すか?
例:障がい者アート
ターゲットは優しそうな人。助けようとする人。
この場合は、多分何も隠れていない。
あえて言うなら、援助される側と助ける側という構図。
この場合の害なる部分は、障がい者が障がい者であり、いわゆる普通に紛れ込めない。バリアフリーにはなりえない。
例:オークションには登場しない1億円アート
ターゲットは、お金を持っている人、アートの話題に敏感な人。
この場合、「障がい者」を隠してもいいし、後で見せてもいい。
「オークションには登場しない1億円アート」の個展を開催します。お値段はポストカードは¥150、最低価格の絵は¥1,800〜
この場合の害なる部分は、「障がい者」だと種明かしをしたら、障がい者の困りごとまで隠れてしまうこと。
障がい者は凡人と違う才能があり、恵まれていると勘違いする人が増えること。
「障がい者とその人たちのバリアフリーを本気で考えているみんがどっちを望むかじゃない?」
と、AIに聞いたら、なんと‼︎
「第三の道を考えているの?」と疑問文で返されまして、つい第三の道を聞いてみたところ、案が5つも出てきました。
AIが答えたということは、おそらく、もうやっているのかもね。
もしもそうだとしたら、関係者の皆様、どうもありがとうございます。
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