もう何年も前からずっと心が沈んでいる
昔みたいに、季節の変化やその時々を楽しめない
何かに集中したり、夢中になれない
なにも楽しくない
心がずっと重くて、動きたく無くて、何もしたくなくて、無性に辛くて苦しくて、疲れ切っている感じ。
はやく死ねないかなと思う。
毎日自分が死ぬイメージが浮かぶ。
浮かぶのに、死ねない。毎日。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
とてもわかります。
歳を重ねるにつれて些細な幸せを感じることが出来にくくなっているような気がします。
季節の変わり目の匂いや雲ひとつない晴天、昔ならそれを見たり感じるだけでもっと幸福感に満たされていた記憶があるのに今では何も感じない自分に悲しくなります。
感性が乏しくなっているのか、今の自分や人生に絶望しているから何も感じないのか色々考えたら虚しくなって、たぶんその時に消えたいと考えています。(その時は消えたいとは思いついてないですが)
僕も心が弱いので夜になるとふわっと死ねるなら死にたいと考えてしまいます。
でも死ねない。消えれない。痛いのや苦しいのは怖い。
能天気なやつとか同級生のあいつとか職場の心底気持ち悪い人間たちはこんなこと何も考えないないんだろうなぁとか思ったり。
生きてる理由ってなんなんでしょうかね。
苦しくて辛いだけなのに、死んだら全部解放されると思ったら揺さぶられてしまいます。
でも人間は結局絶望のなかに希望を求めるんだと思います。
希望に大きいも小さいも人それぞれだけど、
かっこつけてひねくれてないで毎日なにかにひたむきにがむしゃらに泥臭く頑張って生きるんだよ、そう簡単に楽しいことや幸せなことなんかないみんなそうだから、そうやって寿命を消化していってたら神様がきまぐれに良いこと起こしてくれるって希望を持ちながら細々と生きて生きて、頑張れなくなったら目の前のあらゆるものから逃げたらいい。その時また一緒に考えよう。
こんな言葉を誰かにかけられたら肩の荷がおりてくれそうです。
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