わたしにしか分からないかたちで、嫌がらせをしてきた人。
わたしが他の人と仲良くして、機嫌を損ねさせたことがきっかけでした。
どんどんエスカレートして、わたしへの嫌がらせをするようになり、知れば知るほど陰湿で裏表が激しい人だと気付きました。
態々わたしと繋がっているSNSで、名前を伏せて遠回しに投稿された何百件もの言葉。
思い込みなんかではなく、タイミング、内容、どれを取っても、どう考えても、わたしに対する嫌がらせ。
やめてほしいと伝えても "あなたのことじゃないよ〜!一々気にしないで笑" だそうです。
言われた言葉、一言一句欠かさず覚えています。
本来は悪意の含まれない単語も、あの時あなたからの嫌がらせに使われてから、ふと目に入るだけで全部思い出して、息ができなくて苦しくて、涙が込み上げてきます。吐気がしてトイレへ駆け込みます。
自分のこころの弱さが情けないです。
やられっぱなしで、耐えられなくなって逃げて、あなたと会わないように積み上げてきた多くを犠牲にして居場所まで変えたのに、いつまでも記憶からは逃れられません。
わたしの日常を返して下さい。
どうして嫌な出来事はこんなにも鮮明に記憶に残って、色褪せないのですか。
こんなことを願ってはいけないとわかっているけれど、いつかあなたがわたし以上に苦しみますように。
"良い人"の仮面が落ち、これまでのすべてが白日のもとへ晒されますように。
わたしの記憶ごと、あなたがこの世からいなくなりますように。
こんなことを考えるほどに歪んでしまった自分が嫌で嫌で仕方ありません。
因果応報という言葉だけに、縋って生きています。
もう、苦しいです。
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yuki.
良い人なんてきっといないんでしょう。
私もかつては良い人であろうとしたけど、そんなものは幻想なんだと思うようになりました。
わかりやすい悪意よりも善意の中に隠した悪意の方が厄介。
本当の善意と見分けがつかなくなってしまうから。
世の中には本当に忘れてしまいたい人間や出来事で溢れています。
しかし記憶ってのは嫌なものほど鮮明に憶えて忘れられない。
どうしたら良いのでしょうね、
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