『だれかを助けたい。』
『話し聞くから相談してね』
純粋な善意なのかもしれないし、
本心から誰かを助けたいと思ってるのかもしれない。
『かもしれない』という疑いの思考が出る限り『薄っぺらい』『見せかけだ』と思ってしまう。
だから揺さぶりをかけたくなる。
『本当にそれが本心か?』
『誰かから感謝されたいだけじゃない?』
『いいこぶった自分を褒めてもらいたいだけじゃない?』
そうすると大体逃げる。
そして何事もなかったかのように同じことを繰り返す。
がっかりするんだよ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
アユム
「誰かを助けたい」
→「助けるとは言ってない」
「話聞くから相談してね」
→「解決するとは言ってない」
なんだよなぁ……
ボクからすれば
誰かを助けたければ
「仕事や勉強をしてね」ってことだし
相談されたいのなら
「医療カウンセラーになってね」って
ことだし。
まあ、医療カウンセラーになったとしても
解決できないものは解決できないけどね。
キミの書いてる仕事以上の助けをするには
余裕がないとできないんだよ。
それも、むやみに助けちゃいけない。
下手に助けると甘えてしまうから。
軽い助言ぐらいにしといて
一人でも生きていけるようにしないとね。
それが
自分のためにも本人のためにもいいんだよ。
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