好きなものを忘れてしまう時がある。
あんなに好きだった、音楽、本、マンガetc…全部うるさく感じてしまってなにも手につかない。
仕事や勉強、あるいは生活に注力しすぎて、生存のために必要のないことは後回しになる。
でも、忘れちゃうと、人生が味気なくて意味なんてないやと感じて虚しくなるから、きらい。
こんな私にいつか救いは来るのだろうか。何かに夢中になったためしがない人生に終わりは来るのか。
本気で楽しめる没頭できる何かがほしい。
人にたくさん会おうと頑張ったけど、疲れちゃった、もう孤独を選びたい。
でも孤独じゃ一生対人恐怖を克服できない。
変わらないとなのに変われない、苦しい。
泡(あぶく)となってしまいたい
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ななしさん
あ。分かる。
自分も認めたくないな~って思いながら、好きなジャンル避けてるし、辛い。
好きなものが嫌いになっちゃうときが一番嫌だよね…
大丈夫。そうやって悩んでるってことは、それほど好きなんだってことが伝わります。
きっと何年か経った後に見たり聴いたりすると、興奮する時がきっと来ます。
だから大丈夫です!
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