最近、気付いてしまった。
いつも褒めてほしい、褒めてほしいと思っている。
でも 本当に褒められると、
自分は褒められていい人間なのか、
私より頑張っている人がいるのに私が褒められていいのか、私は褒められるほどのことをしたのかって思ってしまう。
褒められたいのに、褒めてほしくない。
なんでだろう。
自分でも もう十分頑張った、褒めてほしいってよく思う。
でも褒めてほしくない。
自分が描いた絵を褒めてくれるのは嬉しい。
嬉しいけど、もっと上手い人いるのになって思う。
でも 美術の先生に褒められたときは、素直に喜べる。
なんでだろう。
「頑張ったね」「偉いね」って言われても、素直に喜べないのに。
なんでだろう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
yuki.
褒められることが嬉しいのでなく
褒めてほしい人に褒められることが嬉しいんだと思います。
私も自分の事を知らない人に無責任に褒められても嬉しくないけど、好意をもってる人や尊敬してる人に褒められたら嬉しいです。
ななしさん
私は褒められても素直に喜べないし、感謝の言葉も出てこない。そして他人を褒められない。褒め褒められ慣れてないんだよね。褒めても褒められても卑屈な考えになっちゃうから、何も言葉として出てこない。なんか褒め返さないといけないんじゃないかとかそう考えている内に話が終わっちゃう。なんか居心地が悪くて申し訳なくなる。主さんは認められたいんじゃないのかな。自分を認めてくれる相手を作ったらそれが自分自身を褒めていることになるんじゃない?
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