今、インターネットを見ていると悪い情報で溢れている。
どこを見ても直視に堪えない。
多すぎる癖に罰が軽すぎる外国人犯罪だったりKADOKAWAハッキングだったり、臭すぎる東京都知事選挙だったり...他にもキリがないほど表に出てる問題はある。
しかし多すぎる。こんなに荒れた事は自分の知る限りおそらくない。
悪い情報が多すぎて自分はもう目と精神が限界だ。15年ほど前はこんなんじゃなくて、もっとワクワクに溢れた場所だったはずだ。自分はその頃まだ子供だったのもあるかもしれないが、少なくとも今のような状況では無かったはず。
辛い現実を見続けていると本当に壊れそうになる。自分の現状も、世界の現状もろくでもないね。
現実を捨てて幸せな虚構の中で死ぬまで暮らせたら良いのにな。無理だけど。
妄言終わり。残る寝言は寝て言うか。
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ななしさん
SNSが発達して、誰もが情報を簡単に発信したり手に入れられたりする時代になって、以前より嫌なこと、辛いこと、理不尽なことも見えやすくなりましたよね……
個人だけでなく、マスコミや企業などにもより広くインターネットが利用されるようになったことも原因の一つでしょうか。
以前はもっとワクワクする場所だったという気持ち、本当に共感します。もっと暖かくて、趣味で面白いことを発信している人が沢山いて、温もりのある場所でしたよね。
自分の出来ることをできる範囲でやっていくしかないのは分かっているけれど、こんな社会で頑張ったって意味あるのかな…なんてぼんやりとネガティブなことが思い浮かんでしまうことってありますよね…
自分は、そんなときは思い切って一旦ネットから離れて、虚構でもいいからゲームしたりアニメ見たり、自分の好きなことでメンタルをリセットして、また歩き出すことを心がけています。
お互い、たまには嫌な情報から距離をとって、無理せず過ごしましょうね。
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