平日は遅くても1時に寝て、遅くても7時に起きる。
休日は遅くても6時に寝て、遅くても15時に起きる。
起きると言ってもお母さんに叩き起されてやっと。
お母さん曰く、起こしても返事が帰ってくる、布団を剥がそうとすると叩かれるそうで、全く持って無自覚です。
寝る前にスマホを見るな!と良くあるからスマホを寝室外に置いてみたり、朝日に当たるといいと言うので当たってみたり、目覚ましを遠くに複数置いて水も置く等工夫をしているのですが起きれることが少なく、全く起きないか二度寝してしまいます
友達と遊ぶ日や、楽しみにしているはずのライブがあっても起きれません
起きようと試みて着替えながら寝たり、起きかけて正座で寝てたりと起きるのが下手くそすぎて困ってます
お母さんが起こしてくれる!と思ってるせいかもしれませんけど…
皆のこれしたらすぐ寝れる!起きれる!を教えてくれると嬉しいです!!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ライカ
一つ、早起きは3日にしてならず
日々の生活サイクルがそのまま睡眠に影響する。よって短期間での改善は不可能
二つ、睡眠時間は確保せよ
あなたが何歳かは知らないが、最低8時間半は眠らないと「睡眠負債」が蓄積しせっかく整えた生活がどこかで一気に崩れる
三つ、刺激を拒絶せよ
眠る前はヒカリモノだけではなく本などもやめて、次の日のことなど考えずただ目をつむり睡眠シャッフル法などをせよ
四つ、決まった時間に行動せよ
6時に起き朝日を浴び、6時半にご飯を食べ、7時頃にジョギングをする。19時頃に風呂に入り、20時頃夕飯を食べ歯を磨き、21時に就寝する。これはあくまで一例だが寝る時間以外の睡眠に関わる行動は決まった時間にすることで正しい時間に起きることができる
五つ、二度寝をやめること
読んで字のごとく。
二度寝をしない方法は様々だが、どれも眠気に打ち勝つ根性がいる。
飛び起きる、顔を叩く、立ち上がってしまう。眠る上で不快な体勢を取るなど何でもいい。
六つ、早起きに意味をもたせよ
早く起きれるだけでは行動できない。
早い時間に起きることでできることを探し、それをすることを目標とせよ。
早起きは手段であり、目的ではない。
ななしさん
いつも睡眠時間が短くて、体が睡眠を必要としてるから、起きられないのではないでしょうか。
平日は仕方ないかも知れませんが、お休みの日は7時間では短いと思います。
私はお休みの日は9時間ぐらい寝るので、すっきり目覚めます。
寝すぎという声もありますが(;^ω^)
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください